大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1993/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○大石(千)委員 三人の参考人の方には、かなり急なお願いでございましたが、きょうこのように御出席をいただき、また貴重な陳述をいただきましてありがとうございました。 また、三名の方ともこの行政手続法に関して全面的に賛成をしておられるというか、期目的には、この発端が昭和三十九年の第一次臨調のときに既に意見が出されておよそ三十年近くたっているという経過はありますけれども、とにかく早くこれを取り入れるべきだという御意見を持っておられて、それが今…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○大石(千)委員 それでは、これから一年間基準の設定とかなんとかありますけれども、これから運用するに当たって、基準決定などを含めて特に注意することというようなことはございませんか。
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○大石(千)委員 それでは、ちょっと角田参考人にお伺いしたいと思います。 角田参考人は、特にこの第二行革審でございますか、部会長としてもこの行政手続法に関する、手続法を目指すべく意見の取りまとめをされたといいますか、いろいろ御苦労された方でございますので、ある意味では極めてこの法案の成立にかけて重要な立場におられた方でございますが、その中で、日本では昭和三十九年の第一次臨調からそういう意見がありながら、なかなか意見はあっても法制化に向け…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○大石(千)委員 最後に、住吉参考人に伺います。 住吉さんが会長をしておられる行政書士会としては、申請にかかわる処分の問題、不利益処分のはっきりとした基準、それから何よりも標準処理期間の明示、こういったものを意見具申もされて、まだかなり明確にこの手続法案の中にそれが盛り込まれているように思います。またそうおっしゃっておられました。 また、行政処分の基準をつくったことによって業務相談も多くなるだろう、極めて期待が大きいということをお話しに…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○大石(千)委員 どうもありがとうございました。 時間が参りましたので、以上で終了いたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○大石(千)委員 第七分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、運輸省関係では、新幹線建設のあり方、新幹線の騒音防止対策、在来線の高速化とミニ新幹線の活用、首都圏の通勤混雑の緩和策、鉄道の相互乗り入れの推進、私鉄の複々線化の進捗状況、信楽高原鉄道列車衝突事故の原因及び鉄道輸送の安全対策、障害者に対する運賃割引制度のあ…
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中、運輸省及び郵政省所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 まず運輸…
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて北川昌典君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、長田武士君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて長田武士君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 次に薮仲義彦君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、小松定男君。 〔主査退席、佐藤(敬夫)主査代理着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて山田英介君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 次に、郵政省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。常松裕志君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤茂君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて野坂浩賢君の質疑は終了いたしました。第八分科会、第一分科会に続いて三回目、御苦労さまでございました。 次に、鈴木喜久子君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○大石主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了しました。 以上をもちまして運輸省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の補充質疑は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後九時二十二分散会
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 この際、日本社会党・護憲民主連合所属分科員の出席が得られませんので、事務局を通じて出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 出席要請をいたしましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 私が本分科会の主査を務めることになりました。 本分科会は、運輸省及び郵政省所管について審査を行うこととなっております。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五…