大石八治
会議録に記録された「大石八治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 690 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1966/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会85 件・85%
- 地方行政委員会産業公害対策特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会3 件・3%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○大石(八)委員長代理 細谷治嘉君。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○大石(八)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第51回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○大石(八)委員 ただいま議題となりました自民、社会、民社の三党共同提案にかかる国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、三党を代表して提案の趣旨を御説明申し上げます。 附帯決議の案文はお手元に配付されておりますので、朗読は省略させていただきます。 御承知のとおり、本制度は、国や地方公共団体等の所有する固定資産について、所在市町村との受益の関係等から、これらについても固定資産税相当…
第51回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大石(八)委員 私は、ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自民、社会、民社の三党を代表して、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 附帯決議案文はお手元に配付されておりますので、朗読は省略させていただくこととし、提案の趣旨を御説明申し上げます。 第一は、今回の土地に対する固定資産税の負担調整措置は、委員会等においても御承知のとおり種々の論議のあったところであります。したがいまして、本委員会に…
第51回 衆議院 地方行政委員会風俗営業等に関する調査小委員会 第1号
○大石(八)小委員 小委員長の報告というのは、プリントにしてくれますか。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大石(八)委員長代理 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第51回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大石(八)委員長代理 華山委員。
第51回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大石(八)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第49回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○大石(八)委員 私は、第二班の調査の結果について、概要を御報告いたします。 今回の調査目的のおもなものは、第一に、岡山県及び愛媛県における新産業都市建設及び香川県における地域開発事業の実態を調査し、今後における所要施策を検討しようとすることであり、第二に、これら三県における県、市町村の地方超過負担の実情を調査し、その改善の方途を究明しようとすることであり、あわせて第三に、最近の地方財政の動向を把握して必要な対策を考究しようとすることで…
第48回 衆議院 地方行政委員会風俗営業等に関する調査小委員会 第1号
○大石(八)小委員 いま静岡市で、町のはずれといいますか、旧市内には旧市内ですが、ストリップ劇場を経営している。それが市の中央部にストリップ劇場を建てようとしている。そこの中央の人たちがいろいろな形で反対、困るという運動を実はしているわけであります。いまいただいた「警察の窓」でそのところをちょっと見るわけですが、現在ではストリップ劇場は、これを経営すること等には何ら規制する法文は全くないかどうか、その点をお伺いしたい。
第48回 衆議院 地方行政委員会風俗営業等に関する調査小委員会 第1号
○大石(八)小委員 いままで経営していた劇場、映画館をやめまして、そしてストリップ劇場をやっているのですから、建築その他はしっかりしたものなんですよ。その人が今度市の中央部のほうにストリップ劇場をつくろうとするわけでありますから、その建築基準法による基準、そういう点についてはおそらく鉄筋か何からしいのですから問題ないものをつくるだろうと思うのです。土地の人たちはストリップをやるということでは困るといっているのですが、その点に関していえば…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○大石(八)委員 前回の委員会のときにお願いをした年齢別の事故率の表をほしいと言いましたが、十六歳、十七歳と、それから十八歳以上と二色に分ける以外の資料はできないのですかどうか。私はたとえば十八歳、十九歳、二十歳というふうに二十五歳くらいまでの年齢別の、特に十六、十七が多いのだということを証明するためには、そういうふうな年齢別の統計がなければ、比較はできないと思うのですが、そういうものはできないものか。いただいたのは十六、十七と十八から…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○大石(八)委員 もう一点だけ。改正案の問題は十八に引き上げる、ここ二歳のことを言っているわけです。したがって、十八から四十、五十、六十の人まで含めたやつと比べてみても、実は全く意味はないと思う。したがって、十八、十九、二十、二十一、二十二というふうに、そこらの事故率が出てこなければ十六、十七はいけないのだというデータの上の証明はできないと思うのです。いまの場合ではそういう資料はないという御返事でしょうかどうか。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 今度の改正の趣旨は車の種類をある程度整備する、したがって免許証もそれに関連して種類も整備されるようでありますが、いまお話のようなことでいわゆる軽免許、軽四輪というものが一応三年後ですかなくなるというのですが、先ほど重盛委員の御質問に答えて、その対象になるのは構造上普通自動車とほとんど変わらないことになってきたからというお返事のようでしたが、そういうことでしょうか。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 いわゆる軽四輪、軽自動車というのと自動三輪車というものが、普通自動車に入るようですが、そのうちの軽三輪と第一種自動三輪車、それまで普通自動車のほうにぶち込まなければならない、その点は何となく私たちは常識的に第二種自動三輪車といわゆる軽四輪というものは普通自動車のほうに入ってもいいような気がいたしますが、いわゆる軽三輪、それから第一種自動三輪車というものは、普通自動車という観念ではないような気がするのですが、どうですか。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 ではないです。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 政令できまっている……。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 ミゼットのような軽三輪は……。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 相当向上しているとは思うのですけれども、それを一般のいわゆる普通自動車の中にぶち込んでしまうということになるのですね。というのは、そのことと、今度はあとの免許証のことと関連があるので、実はそのこと自体はあと今度は免許証をもらう場合に、年齢等の問題が出てくるわけです。ここまで一挙に全部持っていく必要が——自動車の性能として同一だというふうに専門的に見るべきものかどうか、その点に何らの疑いも顧慮も何もないのか、あっさりこん…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大石(八)委員 もう一つそれに関連して、今度は普通自動車になると十八歳にならなければこの免許証は取れないという結果になって、そのことにいろいろな反響が起きているようですが、十六、十七歳が非常に事故が多いという何か統計というものがはっきりあるのでしょうか。その点を一つお伺いしたいのと、それからそのことは今度は車種に関係があると思うわけです。オートバイなんかでびゅんびゅん走っている場合の問題も重なって、それが事故の件数の中に入っているので…