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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
690
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1972/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会85 件・85%
  • 地方行政委員会産業公害対策特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会3 件・3%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

690 20 を表示
自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員長代理 門司君。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 おくれて入ったものですから、よくわかりませんが、岡本公三がイスラエルの警察で調べられている限りにおいては、PFLPに、最初からその活動に参加するという意思で行ったのだろうとは思うのですが、その出発までの経過というもの、日本国を出国するまでの経路については、ここでお話もあったのですか。なかったのですか。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 日本国を出国するまでの経過、それから訓練を受けるところまでの経過、その点を少しお話を伺いたいと思います。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 それから、最初渡航した先はちょっと新聞に出ていたようですが、訓練をされるまでの経過を……。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 訓練をされるところからはいいのですが、その前です。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 最初パリに着いて、にせパスポートというのはどこでもらったのですか。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 いま、イスラエル政府からの情報と、それから国内で調べている段階では岡本は日本を出国する場合、PFLPの活動の一員というのですか、それに参加するんだという非常にはっきりした材料というものはあるのですか。あまりはっきりしないのですか。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 それからもう一つは、彼がPFLPに関係があるだろうという、その機関といいますか、それに付属する人と、国内で接触したというような事実、また、外国人との接触というものはなかったのかどうか、あるいは、そういう指示を与える日本国内のそういう人と会っているのかどうか、そういうことはどうですか。調べられている範囲内でおわかりにならないですか。

自由民主党1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○大石(八)委員 よろしいです。

自由民主党1972/05/30

68衆議院 地方行政委員会 第29号

○大石(八)委員 今度の法律の中に、構造上のところで、「総理府令で」というのがありますが、その「総理府令で」というのは、たとえはどういうことを書こうとしているのでしょうか。

自由民主党1972/05/30

68衆議院 地方行政委員会 第29号

○大石(八)委員 はい、わかりました。いいです。 質問する者が学識経験がないわけで、実は、この間地行で視察に行ったときに内部を見たのが私は初めてでありますから、全くあれですが、この疑問を持つのは、いまの総理府令のこともありますが、ワンガレージ・ワン個室というものと、そうでないものというのがこれほど峻別されなければならないだろうかということに実は疑問を持ったわけです。というのは、遠くから見た場合に片われわれには差はないわけである。中へ入っ…

自由民主党1972/05/23

68衆議院 地方行政委員会 第27号

○大石(八)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十二分開議

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出にかかる警備業法案を議題といたします。 本日は、本案について、参考人として、日本労働組合総評議会法規対策部長古賀定君、一橋大学名誉教授田上穰治君、両名の方に御出席をお願いいたしております。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人には、御多用中のところ当委員会に御出席をいた…

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 ありがとうございました。 次に、田上参考人にお順いします。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 以上で参考人各位の御意見の御開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、質疑の際は、参考人の御氏名をまずお示しを願います。 それから、質疑者の方にお願いをいたしますが、実は、参考人等の御都合もございますので、時間は十二時までに終了をいたしたいと思います。いま質問をお届けの方が三名ございますので、それぞれの質問者の方は、そこらを御配慮を願って、簡潔にお願いいたしたいと思います。 最初に、横山利秋君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 和田一郎君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 門司亮君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人に申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 この際、午後一時から再開することとし、百時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議

自由民主党1972/05/18

68衆議院 地方行政委員会 第26号

○大石(八)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出にかかる警備業法案を議題とし、質疑を許します。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。