大石八治
会議録に記録された「大石八治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 690 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1972/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会85 件・85%
- 地方行政委員会産業公害対策特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会3 件・3%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○大石(八)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため出席できませんので、私が委員長の職務を行ないます。 消防に関する件について調査を進めます。 質疑を許します。林百郎君。
第68回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○大石(八)委員長代理 林百郎君。
第68回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○大石(八)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党を代表いたしまして、内閣提出にかかる道路交通法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせてただきます。 道路交通法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、最近における道路交通の実情にかんがみ、交通事故を防止し、その他交通の安全と円滑を図るため、左の諸点についてその対策に遺憾なきを期すべきであ…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○大石(八)委員 一点だけ伺いたいと思うのですが、四条、五条で、届け出をする義務が土地所有おそらく、実際上は、該当市町村は、こういうところをほしいということを、目的、場所をあらかじめ、一覧かどうか知りませんけれども、出してあるだろうと思うのです。その場合、今度は、その協議をしなさいといって土地所有者に通知をするという制度ですね。その場合は、私は非常に素朴に考えると、それを支配する者は知事ですね。したがって、市と県は両方、何に使うか別とし…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○大石(八)委員 ちょっと、その点は、この中につくるものは県立病院でもいいんです。県立の学校でもいいんです。市立病院でもいいんです。公園でもいいわけです。ですから、都市計画の街路とか何とか、そういうものだけじゃないわけです。公共施設ということになってくるんですね。場所については、建っているものについては別だけれども、あそこらにほしいということはかなりお一致する場所です。私は、都市計画それ自体と言えば、そうかもしれませんが、必ずしもそうば…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○大石(八)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党及び民主党の四党を代表いたしまして、昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせていただきます。 昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、生活環境施設の整備、社会福祉対策の充実等地方団体の財政需要が引き続き増大する傾向にかんがみ、長期的に安定した地方財源…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 今度の道交法の改正では、道路上の運転ということと、もう一つは教習所の整備をするということがおもな内容のようでありますが今度の法律改正で一発コースというものが事実上ないようになる。そこで、前回にも多少話題になったようですが、個人指導員というもののはさまる位置というのは全くなくなってくるような感じがいたします。私は実態について知りませんけれども、個人指導員というのは価値評価がされていたのですか。それとも、あまり価値評価され…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 この路上練習というところは、教習所でも、試験場の場合でも、今度法律に三年間とかという経験とか、だいぶいろいろのことが付加されたようですが、そういうものを持っていれば、従来の個人指導員といったものも、ここの場所の同業者にはなれるというふうに解釈できるというふうにいまのお話では思いますし、それから、私は、個人指導員というのが一体どのくらいの人数が実際いたかよく知りませんけれども、教習所なり試験場では、そういう人を積極的に援…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 それから、路上検定をする人が今度ははっきりするわけですが、九十八条の二だと思いますが、何となくわかりますが、検定をするわけですから、そこをパスしなければどうにもならない。それで金のやりとりがありそうだとは思いますが、ここでとたんに、この男を公務員とみなして刑法の贈収賄の罪が今度は適用されるように法律改正をされているわけです。私も、その事態を頭の中で想像すると、なるほど、隣にすわっているんだから、頼むよと言ってポケットに…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 こういう民間の人というか、それがそういうみなし公務員というか、それにされているような場合のことは、いまちょっと自動車の整備ですかに一つの例をあげられましたが、そういう例はこの際どういうものがある、こういうのがあると、多少これに類するものを……。
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 道交法の改正というのは、だいぶ何回も重ねてどんどんやってきたと思うのですが、ウイーンか何かでの道路交通に関する国際条約があるようです。日本はまだそれに加入していないというか、そういう事実があるようですが、それは国内法、つまりこの道交法が、実は国際水準というものに追いつかないという実情があったので加入していなかったのか。あるいは、その他の事情があったのか。ないしは、今度の改正でそういうところへ入る下準備が大体できたという…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 そうすると、道交法自体は今度の改正で一服ということになるというふうに解釈していいのかとも思いますが――うなずいているから、そういうふうに解釈したいと思うのです。しかし、こういうふうな性格の問題が今日の道交法ではまだ抜けている、それは一、二年のことではないけれども、現在の道交法には、こういう性格づけの問題というか、そういうところがまだありますというようなことが仕事の上で何かありますか。あるいは、そういうものも現実的には目…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 最後の質問になるわけでありますが、これは新聞紙上で印象づけられておることです。それでもおととしぐらいになりますか。それがまた最近東京都議会で多少話題になってきたようですが、美濃部知事の発言が――美濃部知事が発言をするとでかい記事になるというか、見出しになるのかもしれませんけれども、道路交通規制の権限が都知事にないからどうにもならぬのですという表現でたしかしゃべられたことがあるのです。その弔事の行くえについて、その後のこ…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大石(八)委員 そうしますと、警視庁の交通局といいますか、それと、東京都の場合の担当局といえば交通局ですか、その間においては、いままでの間も非常な協力をし合ってきた。また、当事者岡としては、これが問題にならなければならぬというような事実上の問題はなかった。こう解釈してよろしいわけですか。
第68回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○大石(八)委員 お手元にお配りしてあります案文につきましては、先般来、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党との間におきまして、それぞれ検討を続けておりましたところ、このほど意見の一致を見るに至りましたので、便宜私からその立案の趣旨及び内容の概要を御説明いたします。 本案は、各党の合意による案でありまして、各位の御賛同を得て、国会法第五十条の二の規定により、本委員会提出の法律案とし、その成立を希望いたす次第であります。 まず、本案の…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○大石国務大臣 どうもたばこのことにつきましてはあまりよく勉強しておりませんので、満足なお答えはできないと思いますが、環境保全の観点から申しますと、そう悪い産業ではないと思います。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第12号
○大石国務大臣 できるだけりっぱな自然を残したいのは当然でございます。しかし、いろいろな、正しいバランスのとれた経済の開発を考えます場合には、ある程度やむを得ないことはあると思います。そういう点で、いま沖繩の政府はこの与勝政府立海上公園を解除するような方針にあるように聞いておりますが、自然を愛する情においては忍びないものがございますけれども、いろいろな経済の発展を考えますと、十分な公害の防止を根底として、りっぱな開発をはかるならば、ある…
第67回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○大石(八)委員長代理 青柳盛雄君。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○大石国務大臣 どうもわが日本の本局が公害で埋もれておりますことは、おっしゃるとおりでございます。われわれ何とかして直す計画でございますが、この前車のわだちは沖繩において二度と踏ませないように、そのような心がまえで努力してまいる決意でございます。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○大石国務大臣 四十七年度の予算の問題は、沖繩振興開発金融公庫貸し付けの要求でございまして、まだこれは決定しておりません。しかし、来年のうちに本土に返ってまいりますれば十分に検討いたしまして、決して不公平のないような、もっとより有利なものにかえたいと考えております。