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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度といたします。 これにて散会いたします。 午後二時五分散会

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 石炭鉱業審議会の答申に関する件について、参考人に、三井鉱山株式会社社長倉田興人君、三菱鉱業株式会社社長大槻文平君、北海道炭砿汽船株式会社副社長原功一君、住友石炭鉱業株式会社社長石松正鉄君、上田鉱業株式会社社長上田清次郎君、三省鉱業株式会社社長塩谷猛君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長山本忠義君、全国炭鉱職員労働組合協…

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) この際、委員の異動についてお知らせいたします。 本日、高橋雄之助君が辞任され、その補欠として米田正文君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) それでは、次に上田参考人からお願いをいたします。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) それでは、次に山本参考人からお願いいたします。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) それでは、次に松葉参考人からお願いをいたします。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 以上で参考人各位からの意見聴取を終わります。 なお、本日の当委員会には、三木通産大臣、小平労働大臣、政府委員として、通産省側から井上石炭局長、森保安局長、労働省側から有馬職業安定局長、厚生省側から伊部年金局長、以上の政府委員並びに国務大臣が出席をいたしております。 これより質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) ただいまの阿部委員の質問は具体的な内容でありますから、井上石炭局長のほうから答弁をさしてもらいたいという希望がありますので、井上石炭局長のほうから答弁するようにいたします。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 鬼木さん、どうですか、だいぶ時間も経過しておりますので、できたらもう一問ぐらいにしてください。

日本社会党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は終了したものと認めます。 参考人各位に申し上げます。 本日は、御多用中のところ、また、冷房装置不完備のために、暑い中、長時間貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。 構造的な危機に直面をいたしております石炭産業の建て直しは、各界各層の一致した協力と努力が必要でありまして、その意味におきましても、当委員会における参考人の各位の本日の御意見はまこと…

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査、を議題といたします。 この際、石炭鉱業審議会答申に関する件について政府から説明を求めます。三木通産大臣。

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) これより本件について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) この際、先ほどの石炭局長の答申に関する報告について私からお願いをしたいと思いますが、阿部委員からの御発言もあって、昨日の審議会では、石炭局長が答申案の説明をされた。その理由は、事務局を担当する立場からその説明をされたと、こういう話でありますから、そういたしますと、この答申の中に書かれていることだけではなしに、この答申の背景というか、また、審議の経過というものも当然御理解になっておられると思うので、先ほどの報告につけ…

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) それでは、速記を起こしてください。

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 速記をつけてください。

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 私のほうからもちょっとお願いしたい。それは各社のこの一千億の異常債務を解消するというその前提に立って、各社別の債務ですね、これを資料として出してもらいたい。それから、先ほども説明をしてくれと私、申し上げたのだが、それは今度の答申をかりにこのまま実施した際に、この答申によって新たに生じてくるコストに対しての効果というものはどの程度になるのか、こまかく分析をして、それを出してもらいたい。