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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 川副さん、ただいまの問題は通産当局から係官が行って指揮をとっているわけでありますから、当局側から説明をさしたほうがより具体的かつ正確じゃないか、こう思いますので……。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 速記を始めて。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 宮崎委員にちょっと連絡いたしますが、実はただいまの三池問題につきましては、社労委員長と相談いたしまして明日の社会労働委員会において十分議論を進めるということになりまして、本日は住友奔別炭鉱に限ってやっておりますので、御了承賜わりたいと思います。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度といたします。 これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る九月二十九日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君が選任され、本日、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として北條雋八君が委員に選任されました。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) この際、金丸通商産業政務次官より発言を求められております。発言を許します。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 去る八月、当委員会が行ないました石炭に関する諸問題の実情調査の委員派遣について、派遣委員から報告を願います。小野明君。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 以上で派遣委員の報告を終わります。 —————————————

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、通産省当局から発言を求められておりますので、これを許します。井上石炭局長。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 引き続き、保安対策等につきまして、鉱山保安局長から説明を聴取いたします。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 以上で政府側の説明は終わりました。 この際、御報告をいたします。本日の委員会に出席をいたしております説明員は、金丸政務次官、井上石炭局長、森鉱山保安局長、以上は通産省側でございますが、労働省側から有馬職安局長、中村労災補償部長、文部省側から齋藤初中局長、以上であります。 なお、三木通産大臣はおおむね十一時半ごろ当委員会に出席をするものと思われますが、閣議の関係上、若干時間的にずれる場合もありますので、御了承を賜わり…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 関連して。小野君から質問されました特に需要問題で、私、一点お伺いしておきたいと思うのでありますが、私は最近、昭和三十六年以降五ヵ年間の生産と需要の実績を各業種別に調査をしてみたのであります。その統計によりますと、こういう数字になってあらわれております。昭和三十六年度は需要が五千四百七十五万トン、ところが三十七年度は約二百万トン減りまして五千二百二十一万トン、三十八年度は同じく五千二百五十四万トン、ところが三十九年度…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) いまの小野君の質問に関連してですが、私はこの際つけ加えて御答弁願いたいと思いますことは、過去においては政府は、同じく閣議決定で五千五百万トンということをきめた経緯がある。ところが、五千五百万トン過去においてはきめたことがあるが、実際に五千五百万トンの需要があったという事実は今日までの間にないのです。したがって、五千五百万トンにきめた過去における閣議の決定と、それから今回は五千万トン以上というのですか、五千万トン程度…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) これは非常に重大な問題だから、私もこの際、しばしば発言さしてもらって恐縮ですが、通産大臣に念を押しておきたいと思うのですが、先ほど私は、昭和三十六年以降の業種別の引き取り量の実績をもとにして石炭局長に質問したのであります。それは昭和三十六年以来今日まで、年々二百万トンずつ電力や鉄鋼の需要増を織り込んでもなお需要が減退をしてきている、こういう事実がある。これからもなお各業種別のエネルギーに対する合理化等が進めば、ます…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) この際、質問される委員各位にお願いをいたしまするが、私といたしましては、皆さんの質問がある限り、三木通産大臣に当委員会に出席をしていただこうと考えておりました。時間のことは申しませんが、対外的な関係の約束の時間等もありまして、最後まで大臣が出席することができないこともありまするので、できますことならば、大臣に集中してひとつ御質問をお願いしたい、かように思います。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 石炭局長、ちょっとお尋ねしておきたいのですが、一通り各委員から問題点は掘り下げられて議論がかわされたのですが、その中で私、感じで、二つほど議論されていない問題があるのでお伺いしておきたいと思うのですが、一つは、答申の中で百円程度と表明をされております補給金問題に関してです。これは大蔵省がこれからの予算折衝の中でどういう態度をとるかということは別としても、通産省それ自身が具体的にはどのような数字を考えているのかという…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 具体的な答弁をいただけなければしょうがない話なんですが、ただ、私考えるのに、安定補給金というものは、その名が示すとおりに、石炭企業というものを安定させるという意味で出される金ですよね。ですから、つかみ金でもってまあ一トン当たり百円ぐらい出してやればそれでいいんだというものではなくして、その百円なら百円、二百円なら二百円というものを出すことによって、おおむね個々の企業を計算していって、まあ個別的にもまた総体的にも、ど…

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) 事実がそうだから言っている。

日本社会党1966/10/14

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(大矢正君) ただ、あなたの言われることは、それは理屈としてはそうだが、九州に行かれて、麻生産業、再びこれをまた再建炭鉱と、あなたの表現によれば再建炭鉱にするとかいうような話があって、将来ともに政府が特別の措置をする、いわゆる措置を要する炭鉱をふやしていくという傾向があるように感ぜられるので、そうだといたしますと、中小炭鉱といえども大手に劣らないだけの生産規模なり、それから、労務者をかかえておるところもあるのだから、それはそれな…