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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて。

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記を起こして。

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶあり〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決しました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記とめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) それじゃ速記つけてください。 —————————————

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 次に、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、昨五月二十三日に本付託となり、提案理由の説明もすでに聴取いたしております。 本案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/05/24

55参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大矢正君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会 —————・—————

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、通産大臣から石炭対策の施策について所信を承ります。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 次に、昭和四十二年度石炭関係予算の説明を願います。井上石炭局長。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ただいまの通産大臣の所信表明並びに石炭対策予算の説明に対し、ただいまから質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ただいま労働大臣の出席がありましたので、労働大臣から石炭対策についての施策の所信を表明していただき、引き続き質疑を続行いたしたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて。早川労働大臣。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) いま小野君の質問がありましたが、この際、私も関連してお尋ねをしておきたいと思うのでありますが、それは御存じのとおり、今日の炭鉱労働者の平均年齢というのは三十九歳を上回りまして、現在ではおそらく平均年齢が四十歳になっておると思うのであります。しかも、今日の炭鉱労働者の平均賃金、先般労働大臣が予算委員会で説明された内容のものは、言ってみますれば、坑内作業という非常に危険な、他にその類例を見ないような産業の実態をあわせ考…