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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 労働大臣、いまの御答弁ですが、あなたは七%ということを口にされたが、七彩というものは一体具体的にはどこから出てくるかということを私は存じませんけれども、かりに七%ということを言われるからには、七%というのは一体幾らかということを数字の上で御存じですか。これはいまあれですよ。七%というと大体一方八十円という計算になる。一方八十円ということは、二十五日全部働いても二千円にしかならないということです。かりにそれを平均二十…

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) それじゃ、具体的な数字をまず局長から説明して、そのことに対して政府が金を出さない、出して足らない部分を業界に依頼をするということの説明については、大臣から御答弁を願う、こういうことにしたいと思います。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) それじゃ、速記をつけて下さい。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 本件については本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 次に臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法案、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 順次提案理由の説明を願います。通産大臣。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 労働大臣。

日本社会党1967/05/17

55参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 以上で四法案の提案理由の説明は終わりました。 質疑は後日に行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————

日本社会党1967/02/21

55参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) ごあいさつを申し上げます。 重ねて石炭対策特別委員長に選任をされましたが、皆さんの御協力を心からお願いをいたします。(拍手) —————————————

日本社会党1967/02/21

55参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に西田信一君、二木謙吾君、小野明君及び鬼木勝利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る十月二十六日、北條雋八君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 次に、参考人の出席要求に関する件をおはかりいたします。 住友石炭鉱業株式会社奔別砿業所爆発事故に関する件について、本日、住友鉱業株式会社取締役副社長村木武夫君及び常務取締役川副官次君の両名を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、住友石炭鉱業株式会社奔別砿業所爆発事故に関する件を議題といたします。 住友鉱業株式会社副社長村木武夫君から発言を求められておりますので、この際これを許します。村木参考人。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) それでは、政府側から報告を求めます。宇野通商産業政務次官。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) 次に、村上労働基準局長。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) ただいまの報告に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) この際、私からも事故の原因につきまして、保安局長に一、二点質問いたしたいと思いますが、事故が発生をいたしました際に、推測をしたり推理によってこの事故原因というものを示すことは、将来の石炭産業にとりまして私は非常に問題があろうかと思います。でありますけれども、住友奔別炭鉱におきまして事故が発生をいたしたとしても、日本全国の炭鉱の中では岩石坑道の掘進その他ハッパをかけて作業をしなければならぬような状態があるわけでありま…

日本社会党1966/11/07

52参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(大矢正君) もう一点、労働大臣に要望を兼ねてお尋ねしておきたいんでありますが、私が帰りましてから、今般殉職された方々の、ことに阿部委員も指摘いたしましたとおり、遺族の補償、ことしから新たに変わりました年金の内容を個々に拾ってみますると、一番低いのは年間年金が十五万五千円しか支給されないという内容もあるわけであります。もとより三十六万あるいは四十万というような年金もありまするが、一番低い年金の受給者は十五万五千円でありまして、十…