P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) それじゃ速記を起こして。本件については、本日はこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。石炭鉱業審議会の答申について参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。それでは、日時は二十九日とし、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 請願第六号を議題といたします。 本請願は、便宜、委員長及び理事打合会においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、議院の会議に付することを要するものにして内閣に送付することを要するものと協議決定いたしました。 この際、おはかりいたします。ただいまの請願第六号は採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 継続調査要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策の樹立に関する調査につきましては、なお閉会中も調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、当面の石炭対策樹立に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 つきましては、委員派遣の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/26

52参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

日本社会党1966/07/11

52参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 再び委員長に選任をいただきまして、どうもありがとうございました。(拍手) —————————————

日本社会党1966/07/11

52参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) ただいまから理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございますが、互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/11

52参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に剱木亨弘君、小林篤一君、小野明君、鬼木勝利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

日本社会党1966/06/27

51参議院 本会議 第35号

○大矢正君 ただいま議題となりました産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案について、委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 本法案は、現行法が本年十一月十二日までの五年間の限時法でありますけれども、産炭地の疲弊がなお著しい現状にかんがみ、その有効期間をさらに五年間延長するとともに、附則において、産炭地振興審議会の設置期間も、同様、五年間延長しようとするものであります。 委員会におきましては、参考人として産炭地の関係人を…

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 前大河原委員長のあとを受けまして、私が委員長に指名をせられましたが、多難な石炭対策樹立のために、皆さんの驥尾に付して一そう努力をいたしたいと存じております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 速記をとめて。 〔速記中止〕