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日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十分開会

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を再開いたします。 まず、小柳勇君から、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野明君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) この際、参考人の出席要求に関する件をおはかりいたします。 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、産炭地域振興事業団の理事堀坂政太郎君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) それでは速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) この際、便宜、私から、石炭対策確立に関する決議案を提案いたします。 ただいま委員各位の御了承を得ました本決議案を議題といたします。まず、その案文を朗読いたします。 石炭対策確立に関する決議案 政府は、石炭対策の確立のため、次の諸点につき、強力かつ適切な措置を講ぜられたい。 一、五、五〇〇万トンの生産規模を目標とし、昭和四十五年度までに、五、二〇〇万トン程度の需要を確保するため電力、鉄鋼等関連業界のより積極的な協力を…

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 全会一致と認めます。よって、石炭対策確立に関する決議案は、全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、三木通産大臣から発言を求められておりますので、この際、発言を許します。三木通産大臣。

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 次に、請願第三八七号及び第一八八一号を議題といたします。 右二件の請願は、便宜、委員長及び理事打合会においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、第一八八一号は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付することを要するものとし、第三八七号は留保すべきものと協議決定いたしました。 この際、おはかりいたします。ただいまの請願第一八八一号は採択いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 継続調査の要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、なお閉会中も調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○委員長(大矢正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕