大畠章宏
会議録に記録された「大畠章宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,716 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- こども・子育て3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 これより会議を開きます。 この際、堀内通商産業大臣、伊吹労働大臣、遠藤通商産業政務次官、溝手通商産業政務次官及び柳本労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀内通商産業大臣。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 続いて、伊吹労働大臣。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 続きまして、遠藤通商産業政務次官。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 溝手通商産業政務次官。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 柳本労働政務次官。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○大畠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大畠委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長を拝命いたしました。まことに責任の重さを痛感しております。 御存じのとおり、日本のエネルギーはその多くを海外に依存しており、中でも重要なエネルギーであります石油は、中東にその八割を依存しているのが実態でございます。 このような中、自前のエネルギー源として石炭は我が国の貴重な資源であり、産業、経済の発展及び国民生活の安定、向上に大き…
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大畠委員長 これより理事の互選を行います。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大畠委員長 ただいまの茂木敏充君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大畠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 金子原二郎君 金田 英行君 佐藤 静雄君 茂木 敏充君 高木 義明君 永井 英慈君 中沢 健次君 児玉 健次君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第140回 衆議院 文教委員会 第15号
○大畠議員 今の御質問は、都道府県単位ではなく、いわゆる市町村単位のさまざまな競技会等に対する助成金が行われるかという御質問だと思いますが、スポーツ振興くじの収益の半分というものが、御存じのとおり、スポーツ団体が行う地域スポーツや、国際的、全国的規模のスポーツのための施設整備や、各種のスポーツ振興事業に対する助成などに充てられるということになっております。この助成については、規模としては中学校区程度から全国的規模に及ぶものまで、また実施…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○大畠委員 民主党の大畠章宏でございます。 先ほどから自由民主党の小川委員、そしてまた西川委員からも御質疑がございましたが、私も民主党を代表して、長時間を要したこの独占禁止法の改正法案について御質問をさせていただきたいと思います。 きょうは、特に官房長官に御出席をいただきました。昨今の大変複雑な、非常に難しい事件あるいは事象が多発している中、一生懸命に取り組まれていることに対しては心から敬意を表したいと思います。と同時に、私も茨城県選出…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○大畠委員 今労政局長から御答弁いただきましたけれども、私としては、今の、真剣に考えていきたいということでありますけれども、ぜひそういう形でやっていただきたい。 特に、私も昨年の一月からずっと独禁法の改正問題に取り組んでまいりましたけれども、さまざまな観点からお話を賜りました。労働関係の専門家の方の話、あるいは弁護士さんの話、さまざまお伺いしましたが、とにかく戦後のさまざまな裁判の中で、この使用者の定義が不明確なために五年も十五年も裁判…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○大畠委員 今官房長官から、官房長官としての御見識を賜りました。私も今労働省に対してちょっと厳しいことも申し上げましたが、やはり今官房長官からもお話がありましたように、労使というものは、日本の経済を今日までの状況に引き上げてきた。本当に両輪のごとく、日本の独特の慣習のもとに、いい意味での慣習のもとに、労使の協調をしながら一生懸命努力をした結果として今日の日本の経済があると思うのですね。したがって、今日の非常に厳しい経済環境下でありますが…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○大畠委員 以上で終わります。ありがとうございました。
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○大畠委員 民主党の大畠章宏でございます。 いよいよ、きょうの審議を経て、また明日の二時間の質疑を経て、昭和二十二年に制定された独占禁止法の骨格中の骨格であるこの純粋持ち株会社に関する一つの結論が出ようとしているわけでありますが、これまでの御質疑あるいはまた検討経緯等々を踏まえながら、何点か本日も質問をさせていただきたいと思います。 これまでのさまざまな御論議がございましたけれども、煮詰めてみますと、この独占禁止法の中の純粋持ち株会社を…
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○大畠委員 そういう姿勢を去年あたりから示していただいていれば、もっと独禁法改正というのはスムーズにいったのではないかと思いますが、その当時は、どうもまだまだそういう今のお話のような環境にはなかったのではないかと思います。 二つ目には、労働省も御存じのとおり、現在においても事業持ち株会社というものは設立することができます。今、この事業持ち株会社が日本国内でもさまざまな形で活用され、社会の中で活動しているわけですが、その事業持ち株会社の下…
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○大畠委員 今もこの使用者の定義について、御意見といいますか、労働省の見解をいただきました。そういうことだと私も思いますが、やはりこれは、今の御見解は御見解としながらも、私は、使用者の定義というものを法律的にきちっと整理していくということは大変重要じゃないかと思います。今の見解は見解としてお承りをさせていただきたいと思います。 三点目の質問でありますが、御存じのとおり、先ほどもお話ありましたとおり、二月二十五日、連合、日経連、経団連とい…
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○大畠委員 今御見解を示されましたが、そういうものを踏まえて具体的にこの問題について検討し、ぜひ一つの方向性を出せるようにさらに御努力をお願いしたいと思います。 それから、四点目の質問でありますが、労働省に労働組合法に関する審議会を新たに設置して、労働者保護の観点からも十分な論議を行うべきであるということが私の基本的な考えでございますけれども、ここに改めて、今のようなお話を含めて、新たに審議会を設置することについての労働省の御見解を伺い…
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○大畠委員 今のようなお話かもしれませんが、いろいろお話を伺うと、新しく審議会を設置するということは今の世の中の流れ、いわゆる行革に反するんだ、新しい審議会ができるとまたいろいろ予算もつけなければならない、したがって審議会の追加というのは難しいんだというのですが私が考えるのは、いわゆる行革というのは一体何だろうか。何でもかんでも小さくすればいい、ふやすのはだめだというのも一つの方法かもしれませんが、必要なものは設置をし、不必要なものを削…