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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
3,716
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1998/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会54 件・54%
  • 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%

※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,716 20 を表示
民友連1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大畠分科員 ただいまは中川正春委員の農業問題に対する熱意あふれる御質疑がありましたが、私も引き続きまして、林業政策と米の問題についてお伺いをさせていただきたいと思います。 私の出身地は茨城県でありますが、実は茨城県も北海道に次ぐ農業県でございまして、いろいろ農業問題についても勉強させていただいておるところでありますが、まず、林業問題についてお伺いをしたいと思います。 大臣も、文部行政からスポーツから、幅広く活躍をされておられるわけであ…

民友連1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大畠分科員 まことに的を射た大臣の御見識をお伺いしたわけでありますが、ぜひその姿勢でこれからの山を考えていただいて、さまざまな施策を実行していただきますよう、よろしくお願いしたいと思います。 そこで、今大臣から日本の国としての山に対する考え方を伺ったところでありますが、今大臣からもお話ありましたとおり、昨年の京都会議でもありましたように、山というのはCO2を吸収してくれる。CO2を出すのを抑制しよう、抑制しようというのが京都会議なんで…

民友連1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大畠分科員 そういう考えで、さらに親しまれる山になるようにぜひ努力していただきたいと思います。 それから、実は私の手元に地元の方から、国有林野事業の改革に関する請願書というのをいただいております。一つは、国有林については、国の責任のもとに一元的な管理を行って、ぜひ山に精気が戻るように頑張ってほしいということ。それから、今後の国有林野事業の管理運営費及び累積債務の処理に当たっては、一般会計の資金を充てるとともに、その使命、役割が果たせる…

民友連1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大畠分科員 本人の意に反して退職はさせないという明言をいただきましたので、大変心強く思います。 先ほど民間の企業なんかも使っていきたい、これは私は一つの考え方だと思うのです。そういう山の仕事が大変好きな方といいますか、そういう方が集まって民間会社をつくって、それをいろいろ活用してきちっとした山をつくろう、それも一つの方策だと思いますので、いろいろ考えていただきたいと思います。 とにかく山というのは、私も小さいころに山で遊んでおりました…

民友連1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大畠分科員 これで終わりますが、また来年、予算分科会でやらせていただきますが、農林大臣もそれまでぜひ頑張っていただきたいと思います。よろしくお願いします。ありがとうございました。

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 同僚議員の伊藤議員の大変格調の高い御質問の後に、私自身も、通商産業政策等々の技術論あるいは精神論を織りまぜて大臣に御質問をさせていただきたいと思います。 今回の通産大臣の所信表明演説を拝聴させていただきましたけれども、第一番目に景気の回復というものを取り上げられました。そして、さまざまな御指摘の中で、新規産業の創出のための環境整備というもの、あるいは中心市街地の活性化の問題、さらには地球温暖化防止対策などの循環型の経済社会の…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 今、大臣並びに事務方からお話をいただきましたけれども、私は昨今の社会現象を見ましても、大臣にとっても理解のできないような事件が多発し始めています。これは学校内での本当に不幸な出来事ですが、大量生産、大量消費という使い捨ての時代の社会的な風潮が、物を粗末にする。つくるというのは、これは大変なんですよね。しかし、それが経済の流通あるいは新しい経済の流れの中で、本当に二束三文で物が売られる、だから、修理するよりはもう新しいのを買っ…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 今の大臣の答弁で今の危機的状況が回復するとは私はちょっと思えないわけでありまして、先ほど申し上げました物づくりの問題についても、大臣を初め事務方も一生懸命頑張っていることはわかるわけでありますが、それ以上に今厳しい実態にある。 私は前にも申し上げたことがあるのですが、通産省も関連のセクションの意見を聞いているのかもしれないけれども、実際に現場の話も、大蔵省は金融業界の話をがんがん聞いているわけですから、それに対抗するわけじゃ…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 続いて御質問させていただきますが、今御答弁を賜りましたけれども、私はそこら辺が新しく活路を見出す道なのかな、地球環境問題あるいは日本の社会的な構造を考えても、そういうところが活路なのかなという感じがしますので、そこら辺、もうちょっと現場の技術者が自信を持ってといいますか、誇りを持ってそういう転換ができるようにしていただきたいということをひとつお願いしたいと思います。 それからもう一つは、考えてみますと、自動車もそうですし、重…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 ちょっと時間が迫ってきておりますので、今の大臣の御答弁で結構だと思います。 それと同時に、これまで通産省は、尾身大臣もおられますが、尾身大臣も通産省出身でございますが、通産省としてもこれまで一生懸命、いわゆるグローバルスタンダード化を進めてこられたわけでありますけれども、まだまだ残っているものがあるのですね。だから私は、今大臣からお話をいただきましたけれども、日本でつくる基準もアメリカの基準もヨーロッパの基準も、ほぼ同じ基準…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 とにかく、今本当にメガコンペティションの時代でございますので、まさに通産省が考えている以上に世の中は進み始めているような感じが私はするのですね。これまでは、私は日本の通産省というのはやはり一番進んでいるなという感じがしたのですが、昨今の経済、ここ数年の動きでありますが、それ以上にアジアは進み、ヨーロッパもEUを組んでかなりの力を結集し始めている。アメリカはアメリカで、かなり経済状況がいいためにがんがん来ている。 こういう状況…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 先ほどの事例ではありませんが、まさに長官、長官の配下の人が――言ってみれば詐欺に遭ったようなものですよ。とにかく借りたくもないのに金を借りてくれ、借りてくれと言って毎日来て、結局借りて新店舗をつくった、そしてバブルが終わって、つぶれたかもしれないけれども、それで一生懸命利子だけは払っていた、ところがもう返せと言う、これは金融業界の横暴ですよ。だから、今御指摘のように、長官のもとにそういう被害者が出ているわけですから、本当に大…

民友連1998/03/11

142衆議院 商工委員会 第3号

○大畠委員 ありがとうございました。 これで質問を終わりますが、実は尾身経企庁長官にも質問したいと思いますが、また別のときに質問させていただきます。ぜひ景気がよくなるように尾身長官頑張っていただきますよう期待しまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

民友連1998/02/03

142参議院 文教・科学委員会 第3号

○衆議院議員(大畠章宏君) 私も学生時代剣道部で経験してきました。今御指摘のお話がございましたけれども、さまざまな御懸念があると思いますが、やはり今日本で、いわゆる受験戦争の流れの中で、あるいはさまざまな環境の中で人間が伸びるという環境が非常に阻害されていることは事実なんです。 その中で、私は、スポーツといいますか、そういうふうなものが人間性の形成には大変重要であるという強い認識を自分の経験から持っておりますが、現在の日本のスポーツ振興…

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 次に、高木義明君。

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 次に、島津尚純君。

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 次に、中沢健次君。

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時五十分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十二分開議

民主党1997/12/11

141衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○大畠委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中沢健次君。