大畠章宏
会議録に記録された「大畠章宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,716 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- こども・子育て3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 次に、児玉健次君。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 次に、中西績介君。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 この際、金子原二郎君外六名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び太陽党の共同提案による石炭政策の確立に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。佐藤静雄君。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 金子原二郎君外六名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、堀内通商産業大臣及び伊吹労働大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀内通商産業大臣。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 次に、伊吹労働大臣。
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――◇―――――
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、石炭鉱業の安定並びに産炭地域の振興に関する陳情書外一五件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○大畠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 民主党の大畠章宏でございます。 この臨時国会もいよいよ押し詰まってまいりましたが、今、国会の周辺といいますか、日本の地域社会の方では、金融不安といいますか、そういうものを中心に、経済的にも大変不安感が募っているところであります。この経済問題等々につきましては、後ほど同僚議員であります専門家の生方幸夫議員の方から御質問があると思いますが、私は環境とエネルギー問題を中心に御質問をさせていただきたいと思います。 最初に、十二月一日…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 今通産大臣が御答弁された状況だと思います。 特にCO2の問題は、私もエネルギー問題に約十年取り組んでおりますが、CO2問題は環境問題から出てきておりますが、別な見方からしますと経済的に大変大きな要素なんですね。したがって、単純に環境問題だけからのものではなくて、どうやら経済戦略の一環としての提言も出てきているような感じもしますので、そこら辺は大変難しいと思うのです。難しいと思いますが、やはり未来の地球人のことを十分勘案しなが…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 そういう中で、私ども国会の方でも、一九九五年に容器包装リサイクル法というものを制定をいたしました。これは、当時私も商工委員をしておりましたけれども、当時は、紙の流通は何とかなるけれども、瓶とか缶とか、そういうものが町の中にはんらんして、もうどうしようもないというような社会現象もありましたけれども、そういうものを非常に多く社会に放出しているだけで回収のルートがない、この問題については何とか法的にリサイクルができるような仕組みを…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 民主党はいつも基本的には大臣に質問することと言っているのですが、かなり細かな話でもございますし、担当局に今お話を伺ったところであります。担当も一生懸命頑張っていただいていることはよくわかるのですが、まだまだ十分ではないと思います。 私、このリサイクルシステムについてもいろいろ関係の皆さんのお話をいただきながら勉強もさせていただいていますが、この問題は、官僚の方々が非常にすばらしい仕組みをつくればいいというだけでは解決しないの…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 ピッチを上げていただきたいと思いますが、CO2の固定化の問題については、森林であれば農林省かもしれませんけれども、農林省と通産省あたりも力を合わせて新たな何か技術開発ができるかもしれませんので、そのCO2の吸収とか固定化についても、今いろいろとお話しいただきましたけれども、ぜひ努力をしていただきたいことをお願いしておきたいと思います。 今エネルギーの問題がちょっと出ておりましたけれども、原子力プラントの問題といいますか、二十…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 時間が来てしまったのですが、実は、根來公取委員長もおいででございますので、ちょっと申しわけございませんが、一問だけ質問させていただきます。 数年来いろいろと私自身も小売店の実態について勉強させていただきましたけれども、特に家電品の小売店の方々から、いわゆる激安商法等々が原因で非常に混乱しているという話をたくさん聞いているところであります。フランス等では、原価を大幅に割った形で販売することを禁止するような法律案の検討もされてい…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○大畠委員 終わります。