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自由党北海道開発政務次官衆議院参議院
総発言数
632
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発政務次官
直近の発言日
1950/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会22 件・22%
  • 行政監察特別委員会9 件・9%
  • 文部委員会地方行政委員会連合審査会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会公聴会1 件・1%

※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

632 20 を表示
自由党1950/04/13

7衆議院 地方行政委員会 第20号

○大泉委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 何か御意見に対して御質問ありませんか。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 どうもありがとうございました。 それでは次に千葉県町村長会長の白鳥義三郎さんに御発言願います。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 たいへん長い時間ありがとうございました。 次に大阪の天正堂專務取締役の三宅源次さんに御発言を願います。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 次に福島俊雄さんに御発言を願います。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 速記を始めてください。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 どうもありがとうございました。 それでは全国新聞販売組合連合会長の江崎銀兵衛さんにお願いいたします。

自由党1950/04/12

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号

○大泉委員長代理 どうもありがとうございました。 これをもちまして公述人各位の御意見の陳述は全部終了いたしました。 この際委員長といたしまして、公述上人各位に簡單にごあいさつを申し上げます。御多忙中にもかかわらず御出席をくださいまして、あらゆる角度から貴重なる御意見をお述べくださいまして、本委員会の地方税法案の今後の審査に多大の参考になりましたことを、深く感謝する次第であります。厚く御礼を申し上げます。 本日はこれをもつて散会いたします…

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員 松澤さんにお伺いいたします。御意見はどうもたいへん抽象的になつて、しかも現政府の攻撃が多分に含まれておりますが、私は具体的な一つの立場においてお伺いしたいと思います。松澤さんは中小企業の立場に立つておつて、御自身はどれくらいの企業を営んでいらつしやるか。またどれくらいの税を納めていらつしやいますか、ちよつとお伺いいたします。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員 今回の税制改革は、中小企業の立場においてはきわめて救われるというふうに私は考えております。戦後大組織で営んでおられるところの企業は、総じて赤字経営である。最近においては立ち直つておるものも大分ありまするけれども、それでもなお黒字ということは少い。いわゆる企業が大きければ大きいほど成績が悪いというのが現状であります。ところが一方中小企業は、個人経営はもちろんのこと、法人であつてもほとんど漏れなく法人税、所得税が課かつておる。こ…

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 何か御質疑ございませんか御質疑がなければ、次に原島照房君にお願いいたします。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 何か御質問はありませんでしようか。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 それでは次に日本農民組合韮山支部長久保田豐君にお願いいたします。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 この際お諮りいたします。議員小山長規君から久保田公述人に対して、農民の所得に関して委員外の発言を求めておりますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 異議ないと認めまして発言を許します。小山君。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 どうも御苦労さま、たいへん長い時間ありがとうございました。 まだもう一人残つております。それでは新潟県議会議員中川光男君に、御発言を願います。

自由党1950/04/11

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○大泉委員長代理 以上をもちまして、本日の公述人各位の御意見の陳述は全部終了いたしました。 この際委員長といたしまして、公述人各位もう大部分お帰りになりまして、中川さんお一人でありますけれども、簡単にごあいさつ申し上げます、本日は御多忙中にもかかわらずわざわざ御出席くださいまして、あらゆる角度から貴重なる御意見をお述べくださいまして、本委員会の地方税法案の今後の審査に多大の参考になりましたことを、深く感謝いたす次第であります。 本日はこ…

自由党1950/04/10

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○大泉委員長代理 御質問ありませんか。

自由党1950/04/10

7衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○大泉委員長代理 ただいま門司君の意見に皆さん御賛成のようでありますから、ひとつ委員会の意思によつて要求いたします。 次に新産別労働組合会議財政部長の萩澤公彦君。