大泉寛三
会議録に記録された「大泉寛三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 632 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発政務次官
- 直近の発言日
- 1950/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 地方行政委員会22 件・22%
- 行政監察特別委員会9 件・9%
- 文部委員会地方行政委員会連合審査会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会公聴会1 件・1%
※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○大泉委員長代理 何か御質疑はありませんか。 それでは次に近畿機械工業懇談会理事小田原大造さんにお願いをいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○大泉委員長代理 何か御質問はありませんか。——それでは次に全国金属労働組合中央執行委員天野一男君にお願いします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○大泉委員長代理 それでは次に日本自治団体労働組合総連合中央執行委員長信近高雄君にお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○大泉委員長代理 次に日本船主協会理事、山下汽船株式会社社長森熊三升にお願いします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○大泉委員長代理 御質問はございませんでしようか。 それでは本日御発露になられました方々のほかに、御出席を願つておきました、香川県の知事で増原恵吉君が、都合によりまして出席ができないという通知がありましたので、本日はこれをもちまして、公述人の御意見の陳述は全部終ることにいたします。 この際委員長といたしまして、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げたいと思います。本日は公述人各位には、御多忙中にかかわらず、御出席くださいまして、それぞれの…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 昨日の連合審査会において、最終に質問をいたしました点であります。いわゆる固定資産の評価標準に対して、いわゆる資産価値のあるものを目標とするというのでありまするが、資産価値というのは、いわゆるその常業の目的に合致するものでなければならないと思うのです。そこでいかにそこに資金を投じても、金をかけても、それが目的に何ら価値のないものであるというものは、いわゆる資産価値と認むべきではないどいう、きのうの荻田政府委員の御答弁でありまし…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 どうもまだはつきりいたしませんが、いわゆる資産価値というものは、相当その資産上から営業としては利益のあるものをもつて目標とするのであつて、もうすでに使命が終つてしまつたものは、償却したのだということに計算をされる場面もありますけれども、そうでなく、かえつて資産としては、いわゆる資本を投下する価値としては、現在の評価から行けば相当なにもあるけれども、すでにこれが用をなさなくなつて、たとえば鉱山における鉄道のように延長して価値を…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 これ以上は同じですから……
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 この法案は、さきの古物営業法と並行して提出さるべきだと思うのでありますが、この目的は、やはりどろぼうをとつつかまえるのに非常に協力してもらうというのが、最大の目的だろうと思うのですが、そうしたら、やはりどこまでもこれは、営業者に対して協力を求めるというのが、その手段であろうと思うのでございます。協力を求めるに、もちろん業者の意見も、当局は十分聴取して法案に盛られたと思いますから、業者としては、多分不満はないだろうと思いますけ…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 質屋さんは、質流れ品にいては当然処分しなければならないが、そうすると従て古物営業の許可をまたとらなければならないのでありますか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 それでは古物商営業者が質屋をやることもできるのでございましようか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 それから質屋は物を預かつてのみ金を貸すのですが、物を預からぬでも手形とか、その他の金融をいたしてもさしつかえないわけですか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 有価証券というのは、とにかく普通われわれの常識でいう株券とか公債とか、その他いわゆる価値のある証券というのですが、たえばういうものは、どうなんですか、物品の預り証、こういうものを預り証の裏書をもつて貸すというような場合にはどうなるのですか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 今の質屋営業のもぐりというのは、ただ許可をとつていないだけの人をもぐりというのですか、それとも脱法行為で、つまり品物は他の方に預けておいて、金は別の連絡のある人から借りておるというようなことを脱法行為でやつておるのは、もぐりというのですか、私はあまり質屋の商売の内容はわかりませんから……
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 それからさいぜんの続きですが、罰則をもう少し緩和される意思がありませんかどうか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 政府が適当だと思つて出されたものだというが、われわれがまたこれが適当だと修正すればいいのでありますが、今の制度の議会と政府という立場は、何といつてもその上に司令部があるのでありますから、こういうこともきかざるを得なくなつてしまうので、まことに不見識のような立場であつて、情ないのでありますが、とにかくわれわれはどうも罰則が加重されるということは、きわめて不愉快だ、とにかく占領されておるだけでもすでに大きな罰則を受けておるのであ…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○大泉委員 先ほどの立花君の質問に対する政府の答弁に関して、私はよく念を押しておきたいと思つたのでありますが、荻田政府委員の答弁で明確になつたので、大体了承いたしましたが、この委員会において、私どもがこうして審議をしておるときの政府の答弁というものは、やはり法の精神を内容として発言をされるのでありますから、将来この法案が法律となつて現われたときには、やはりこれは委員会の審議の内容、あるいは大臣の答弁等が、きわめて敏感に地方に採用される。…
第7回 衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○大泉委員長代理 ただいま小金義照君がおりませんので、大西禎夫君の発言を許します。
第7回 衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○大泉委員 運輸、通産の両委員会にも関係がありますので、この際お伺いしたいと思います。それは固定資産の評価標準を資産価値に置くのか、またはその場所に固定させた資本をいうのか。いわゆる鉱山、鉄道または発電所というような、立地條件がきわめて違う場合に、先ほどもちようど鉱山の問題も出ましたが、鉱山の目的は結局その鉱石を掘り出す、あるいは石炭を掘り出すというところにあるのであります。ところがだんだん掘り拔いて行くというと、そこに長い鉄道も敷いて…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○大泉委員 今度の地方税はきわめて罰則が強化されたように見えますが、本日の説明はそれほどではない。いわゆる国税徴収法によるというものを各税種目に明確にしたにすぎないと、こうおつしやつておりますけれども、その條文に明確にこういうふうに法文化してしまうと、どうしても非常に罰則が強化されたという結果になるのでありまして、従来自治体としては、みずからの自治性で、自分の責任において、義務においてこれを遂行しようという自治体を愛するという気持は、こ…