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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 次に、労働大臣。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 本件についての質疑は後日に譲ることにいたしたいと思います。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 次に、去る二月十七日予備付託になりました炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。労働大臣。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 本案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 続いて、昭和四十一年度石炭関係予算の説明を願います。井上石炭局長。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 御苦労さまでした。 次に、有馬職業安定局長。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました石炭に関する諸問題の実情調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告を願いたいと思います。 まず、派遣報告を、第一班、松平勇雄君からお願いいたします。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 御苦労さまでした。次に、第二班、剱木亨弘君にお願いします。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 御苦労さまでした。 ただいまの両報告に対して、特に御質問等ございませんか。

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) ただいまの藤田君の御提案、非常にもっともだと存じますので、できる限り御要望にこたえるように、なお理事会等で打ち合わせいたしまして、御意見を尊重いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 ―――――・―――――

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。去る二月七日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として松平勇雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 理事の補欠互選を行ないます。 ただいま理事一名が欠員となっております。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野明君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 石炭に関する諸問題の実情を調査し、その対策樹立に資するため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/02/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 —————・—————

日本社会党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(大河原一次君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さんの御推選を賜わりまして、阿部前委員長のあとを受けまして委員長に就任することになりましたが、とにかく非常に石炭の重要性と申しますか、あるいは、また、石炭産業それ自体の危機が唱えられておるという現状でありまして、すでに中間答申も出されましたし、やがて六月には本答申案が出され、その中で石炭の位置づけが行なわれるわけでありまして、ますます重要性を加えてまいりますし、当委員会の…

日本社会党1965/12/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○大河原一次君 関連ですが、ただいま鬼木委員が触れられました中間答申のいわばその背骨ともなっておるべき、いわば長期の安定出炭を行ないたい、もちろんこれに保安対策も出ておりますけれども、私は、その長期にわたる安定出炭を行ないたいという意味をどういうふうにとっていいのか。わかるような気もするけれども、わからない点があります。ということは、かつては五千五百万トン出炭を確保しようということであり、それがくずれて五千二百万トン、現在はすでにわずか…