第51回国会参議院1966/02/10
石炭対策特別委員会 第4号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1966/02/10
会議録
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。去る二月七日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として松平勇雄君が選任されました。 —————————————
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 理事の補欠互選を行ないます。 ただいま理事一名が欠員となっております。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野明君を指名いたします。 —————————————
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 石炭に関する諸問題の実情を調査し、その対策樹立に資するため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大河原一次日本社会党
○委員長(大河原一次君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 —————・—————