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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) ほかに御質疑のある方はございませんか。 本件については、本日はこの程度にいたします。 速記をとめて、 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) 速記を始めて。 —————————————

日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、すでに提案理由を聴取いたしておりますので、本日は、これより直ちに質疑に入りたいと思います。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) 他に御質疑の方はありませんか。——御発言がありませんから、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 —————・—————

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、昨日、発生いたしました空知炭鉱の災害に関する件について、森鉱山保安局長から報告を願います。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) 本件についての御質疑に対しましては、順次御発言を願いたいと思いますが、その前に、通産大臣から発言を求められておりますので、許可します。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) なお、大臣は予算委員会の関係で時間がたくさんないそうですから、それを含んで、御質疑の方は、順次発言を願いたいと思います。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) 通産大臣は、時間がまいりましたので、退席を許したいと思いますが、御了承をお願いいたします。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) 他に御発言ございませんか。

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) 非常に膨大なものになるので、いま印刷中であるそうであります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/23

51参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和四十一年度石炭施策及び予算に関する件について、質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/17

51参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(大河原一次君) 速記を起こして。 本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月一日、川村清一君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(大河原一次君) 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、石炭政策について通商産業大臣及び労働大臣から順次説明を願います。通産大臣。