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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1966/04/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(大河原一次君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 —————・—————

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本件に対し、質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(大河原一次君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(大河原一次君) 先ほど小柳さんが国鉄に質問したいということで要請があったわけですが、小柳さんがあとにしたいということでストップしてしまったわけです、恐縮ですが。

日本社会党1966/04/22

51参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(大河原一次君) 他に御質疑の方はございませんか。−本法案に対する質疑は、本日はこの程度にいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

日本社会党1966/04/19

51参議院 石炭対策特別委員会 第10号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。去る三月三十一日、小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/04/19

51参議院 石炭対策特別委員会 第10号

○委員長(大河原一次君) 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案の三法案を一括議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。堀本政務次官。

日本社会党1966/04/19

51参議院 石炭対策特別委員会 第10号

○委員長(大河原一次君) 以上で三法案に対する提案理由の説明は終わりました。質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会 —————・—————

日本社会党1966/03/31

51参議院 本会議 第19号

○大河原一次君 ただいま議題となりました炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、石炭鉱業の合理化に伴う炭鉱離職者の援護対策として、さきに制定された炭鉱離職者臨時措置法に基づき支給される就職促進手当の日額を、最近の炭鉱離職者の失業保険金の日額別分布状況、あるいはまた、産炭地の再就職賃金等の状況にかんがみ、手当日額の最高限度を四百五十円から五百七十円に引き上げ…

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。本日、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。−別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 石炭対策特別委員会 第9号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 空知炭鉱の災害に関する件について調査を進めます。まず、本件について、進藤政務次官からその後の経過報告を求めます。

日本社会党1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○委員長(大河原一次君) ただいまの報告に対しまして、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。