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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1966/06/21

51参議院 石炭対策特別委員会 第16号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/21

51参議院 石炭対策特別委員会 第16号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会 —————・—————

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 この際、おはかりいたします。小野明君から、都合により、理事を辞任したいとの申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと思いますが、互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に小柳勇君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 次に、参考人の出席要求に関する件をおはかりいたします。 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案の審議のため、本日、産炭地域振興事業団理事長新海英一君及び理事堀坂政太郎君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1966/06/02

51参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○委員長(大河原一次君) 他に御発言もなければ、本案についての審議は、本日はこめ程度にいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案の二法案を議題といたします。 本二法案の審議のため、本日は参考人といたしまして、夕張市議会議長本間良孝君、常磐炭礦磐城礦業所長木山茂彦君、株式会社九州廣栄堂代表取締役稲田善栄君、福岡県教職員組合嘉穂支部長古賀藤久君の御出席を求めております。 この際、参考人各位に一言ごあいさ…

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) どうもありがとうございました。 次に、木山参考人にお願い申し上げます。

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) 御苦労さまでした。 次に、稲田参考人にお願い申し上げます。

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) ありがとうございました。速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。古賀参考人。

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見を拝聴いたしましたが、これより質疑を行ないたいと思います。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/05/31

51参議院 石炭対策特別委員会 第14号

○委員長(大河原一次君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は終了したものと認めます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、北海道、九州、常磐という遠隔の地より当委員会のためにわざわざ御出席を賜わり、長時間にわたって貴重な御意見を述べていただきまして、まことに感謝にたえないところであります。厚く御礼申し上げますとともに、今後の法案審議の上に十分に参考にさしていただきたいと思います。ありがとうございました。(…