大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1951/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○大池事務総長 そうすると、今のお打合せの結果は、明日の本会議に議長が報告されて、ついては院議をもつて弔詞を差上げるために、起草委員何名をあげてすることに御異議ありませんかということできめていただいて、ただちに起草委員を指名していただきまして、別室で御決定願う、そうしてちよつと休憩して、報告を願つて議決を願う、こういう取扱いでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 議長が両院協議会に移したが、不成立に終つたということを宣告しなければなりませんから、本会議でおやり願うことになります。それで報告は、不成立になつたということでいいわけですが、そのあとで、三分の二で再議決するか、それをやらないで廃案にするか、ただ報告を受けただけでは、あとの宣告ができませんから、その態度をおきめ願いたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 法務委員会にただいまかかつております裁判所侮辱制裁法案、これは法廷を侮辱した場合の制裁法案ですが、これについて公聽会を開きたいという申出があります。お許しがあれば、明日の新聞に広告をしてやらぬと、二十四日に開きたいというのが間に合わないということであります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 ただいまお手元にお配りいたしましたように、一応形の上で保留になつておりましたのが五件ございます。これについての取扱いを御協議願いたいというわけです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 ただいまの緊急質問を一番初めにやりますか、日程のあとでやりますかをおきめ願いたいのですが、まず日程について一応御報告申し上げます。 日程第一は、建設委員会理事の内海安吉君が御報告になります。共産党が御反対ですから起立採決。日程第二は、運輸委員会の前田委員長が御報告になりまして、共産党が反対、討論はございません。日程第三は、地方行政委員会の理事野村專太郎君が報告をされて、これも共産党が反対。日程四、五は、法務委員長安部俊吾…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 日程第二は参議院の提案で、衆議院の方で修正をされております。従つて衆議院の方の修正案を参議院に送りますと、参議院の方でそれをのんでくれない場合は、また両院協議会に行くかもしれません。それで、食管の両院協議会の成案を得るに至らずという報告を願つたあとで、参議院の通り議決するかしないかということを御決定願う、それをどこで……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○大池事務総長 この案は簡單なものでございますから、刷りまして、あとから各党におまわしいたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○大池事務総長 警察法の一部を改正する法律案が地方行政委員会に付託をされておりますので、この問題について公聴会を開いて、いろいろ意見を聞きたいというお話があつたのであります。公聴会の問題は、いつも議長の許可でできることですが、議長としては、当委員会にお諮り申し上げまして、御意見を徴した上で許可をしておる次第であります。ところが、議院運営委員会が本日でなければ開かれない予定になつておりましたので、それを待つていたしますと、御承知の通り新聞…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○大池事務総長 これは中原健次君が、これまで広島地方專売公社調停委員会の委員になつておられたのでありますが、四月の二十七日に任期が終つてしまつたのであります。従いまして四月二十七日以後に、この調停委員としてさらに再任をいたしたいというので、政府から承認を求めて来ておるのであります。これは御承知の通り、この前中原さんがなるときにも御説明申し上げましたが、地方專売公社の調停委員会の委員になるのには、その組合なら組合方面を代表する候補者と、使…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○大池事務総長 これは御承知の通り、請願を印刷に付しまして、最後に各委員会等に提出をいたしまして、最終的に出そろいましたものの結末をつけていただく必要がありますので、印刷能力その他整理能力から見まして、いつも十日前に一応締め切るというようなことをして間に合せておる次第であります。従いましてその先例通りやりますると、今週の金曜日であと十日間ぐらいしか残らぬことになりますが、金曜日で打切るというのも何ですから、今週一ぱい受付をすることにして…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○大池事務総長 本日の議事日程について御報告申し上げます。 日程第一の信用金庫法案並びに第二の同施行法案、これは大蔵委員会の報告でありまして、理事の西村直己さんがおやりになります。これは共産党が反対の御様子ですから、起立採決を願います。 日程第三は、外務委員会のものでありまして、委員長の守島さんが御報告になりまして、共産党の米原昶君の反対討論があります。 日程第四は、農林委員会の提案でありまして、農林委員長にかわりまして原田雪松君が趣旨…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大池事務総長 そうしますと、千葉三郎さんが第一順位、鈴木茂三郎さんが第二順位で、大体三十分域内で済ますこと、こういうことであります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大池事務総長 次の本会議日を一応御決定おき願いたい。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大池事務総長 そんなことは全然ございませんで、両院協議会にあらかじめかけて、協議会がまとまらなかつたあとで、三分の二の議決ができれば、文体からさしつかえないと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大池事務総長 まだそういう事例はございません。五十九条を読んでくださればわかります。第二項で、衆議院と参議院との議決の異なつた場合に、衆議院の方で三分の二の多数議決ができれば法律になる。そうしてその三項において「前項の規定は、法律の定めるところにより、衆議院が、両議院の協議会を開くことを求めることを妨げない。」というのですから、この規定があつたからといつて、両院協議会を開いてもさしつかえないといつておるわけです。ですから、両院協議会を…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○大池事務総長 昨日、公職選挙法の改正特別委員会の委員数の割当を申し上げたのでありますが、共産党の方は前の二十六名の比率が出ておりましたので、そのまま申し上げたために、実際に現実に当つてみたところ間違つておりましたから、御訂正を願いたいと思います。共産党の二名というのが一名になりまして、農協の方に一名下ることになります。二十六名ですと一・四六となるわけでございますが、二十五名ですと一・四〇、農協が〇・四四ということになるわけでございます…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 私から御報告申し上げます。MRAの会議で、御承知の通り山本さん、阿佐美さん、永井さん、福井さん、稻葉さんの五人の方がローマの方へ出かけておられるわけですが、休会中のために、本会議で請暇願出に対する御許可を得ることができなかつたのであります。お帰りはまだ急というわけに行かないようでございまするで、本日の会議で正式に御許可を願いたい、こういう申出がございますので、お願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 吉田総理大臣が、二月十二日に外交問題について発言をいたしたいということを申し出られましたが、今回も、ダレス会談後の外交問題につきまして、前例通り、次回の本会議において発言をいたしたい。国会法第七十條によつて要求をいたしたいから申入れをするということが、電話で連絡があつたのであります。もし明日にでも本会議があるということになれば、今日中にただちにその発言通告の手続きをいたすというお話でありましたので、本日の運営委員会で次の…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 お手許に配りました一枚の刷りの緊急質問の件がありますが、第五は、ただいま民主党から撤回になりました。その裏側の第七に、鈴木茂三郎君の緊急質問がありますが、これも御撤回でございますか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 そうすると、あとの五件だけになつております。