大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1952/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 けさほどのことでございますから、皆さんのところへ正式の文書は参つておりませんが、予備金から歳費一年分を差上げるということが先例になつておりますので、その点を御了承願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 先例によりまして、議員各位から香典として百円ずつを贈呈するという慣例になつております。この点も御了承願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 本日本会議があるということのために、本会議において岡崎国務大臣が、日米間の安全保障條約第三條の規定に基く行政協定に関し発育をいたしたい、これは国会法第七十條をもつて発言通告を申し入れております。従いまして、本会議で行政協定に関する発言があると思いますので、その発言の時期、並びにこれに関連するところの取扱いをおきめ願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 事務総長に関する限りは、本日は定例日でもあり、八つの法案が上つておりますから、お開きになるかどうかということを運営委員長に確かめましたところ、定例日であつて法案があるから開くがよかろうということでございますので、各党にその事情をお話したのでありまして、政府からこれに関する発言があるから開いてもらいたいというような話は受けておりません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 先ほど私読みましたのですが、政府の方の発言通告は本日の午前十一時二十五分に受領いたしておりまして、国会法の第七十條で、行政協定に関し、発言をいたしたい、こういう発言の通告でございます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 本日の本会議の議事でありますが、一番最初に、ただいま御決定を願いました追悼演説をお願い申し上げまして木村さんの分を済ましていただきます。次に岡崎国務大臣の発言を聞く、それから日程に入るこういう順序でどうでございましようか。(「けつこうです」と呼ぶ者あり)そこでそういう順序といたしまして、日程について御説明申上げます。 日程第一の漁港法の問題、これは水産委員長、町村善八郎君が御報告になりまして全会一致であります。 日程第二…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 立花さんですね。これは警察関係命令の措置の方ですね。 それから日程第四は、電通委員長の田中重彌君が報告をされましてこれは共産党が反対であります。 それから日程第五と第六は一括でございます。外務委員長仲内憲治君が報告をせられまして、五の方は共産党が反対、六の方は全会一致であります。日程第七は、郵政委員会の理事飯塚さんが御報告になりまして、共産党が反対であります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 田代さんですね。 それから日程第八は、文部委員長竹尾さんが御報告になりまして、全会一致でございます。これだけが日程に上つておりますが、なお日程にはありませんけれども、九番目に経済安定委員会から上つて参りましたポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く経済安定本部関係諸命令の措置に関する法律案、これはポ宣言のポ勅関係で、経済安定本部関係の諸命令の措置であります。これは共産党が反対でございまして、委員長前田正男君が御…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 最後に、人事の件について御承認を願いたいことがあります。ただいまお手元に配付いたさせております履歴書をごらんいただきますとおわかりの通り、外務委員会の調査員を任命する件でございます。外務委員会の調査員が一人欠員がございましたので、その後任として武川基君を採用したい、こういう外務委員長からの申出でございます。先例によりまして調査員等の選考委員会にかけまして、各党代表の皆さんの御意見を承つたのでありますが、みな御賛成でありま…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○大池事務総長 笹森順造君外百二十名から岡崎国務大臣不信任決議案が御提出になつた後に、井之口政雄君二十二名からも岡崎国務大臣の不信任決議案が提出せられております。従いまして、改進党、社会党、それから社会党二十三控室の三派から、緊急に本日運営委員会を開いてもらいたいというお話がございましたので、運営委員長の方に御連絡を申し上げまして、開いていただくことになつた次第であります。つきましては、この不信任決議案の取扱いとして、本日の本会議に上程…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 予算が上りますれば、普通委員長報告がございまして、それに引続きまして討論、採決、こういう順序に相なるのでありますが、ただいま議事部の方の各党からのお申出を尾ますれば、委員長に対する質疑をいたしたいというお申出が三名ございます。社会党の川島金次君、共産党の風早八十二君、労農党の中原健次君、この三名が委員長に対して質疑をいたしたいというお申出であります。それから討論者といたしましては、反対討論として改進党の井出一太郎君、社会…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 発言の順位は、質疑がありましたあと、別に返付の動議とかいろいろなものはありませんので、反対、賛成というふうに参りますから、改進党の井出讃が第一位、第二位が賛成の自由党、次は西村榮一君、横田君、田中君、石野君、こういう順序になります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 参事以上の退職並びに任命の際には、当委員会の承認を得ることに相なつておるわけでありますのでお諮りを申し上げるのでありますが、委員部におります池羽六三郎君、これは参事でありますが、大分古い方であります。少し健康を害しております関係から、今度の行政整理の機会に退職いたしたいという申出があります。従いまして、その退職の本人の願出について御承認を得たいと考えます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 比率はすでに決定しておりまして、七人の場合は五、一、一ということになるのです。その五、一、一となるときの比率を知りたいという林さんの申出であります。それで一応比率だけ申し上げます。自由党が四・五二二、改進党が一・一〇二、社会党が〇・四六三、共産党が〇・三六七、社会党二十三は〇・二五五、そこで五、一、一というぐあいになります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 七人を今の所属議員数で割つたときの比率が、ただいま申し上げました通りになりますので、そこで五、一、一という割当になる、こういうことでございます。 それから二十人の裁判官訴追委員の比率を申し上げます。自由党が一二・九二二、改進党が三・一五〇、社会党が一・三二四、共産党が一・〇五〇、社会党の二十三が〇・七三〇、第三倶楽部が〇・二二八、それ以下はずつとこれより下りますので、そこで二十人を割当てますと、自由党が十三、改進党が三、…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 私から申し上げますが、要するに弾劾裁判所の裁判員なり、あるいは訴追委員なりを各党の比率に割当てて、候補者をきめて選挙するかしないかというところには根本的な問題があろうと思います。それは裁判員の方でも、訴追委員の方でも、議場で選挙することが法律上の建前になつておりまして、選挙する場合に、連記投票か連記できないかということと同じように、これをこしらえるときに論議が出ましたけれども、土井さんかのお話があつて、連記になると多数党…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 上程前におきまりになつたら、事務局の方へお知らせ願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 本日の日程は、日程に上つておる分だけでありますが、日程第一のポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く通商産業省関係諸命令の措置に関する法律案、これは通商産業委員会のものでありまして、委員長の中村純一君が報告をされて、これは共産党が反対、従つて起立採決ということになります。 日程第二は郵政委員会のものでありまして、郵政委員会理事の飯塚定輔君が報告されまして、全会一致であります。 日程第三は運輸委員会のものでありま…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 それならば、中曽根君のおやりになる緊急質問、これは題目を後ほど御決定になつてお知らせ願いたいと思います。その緊急質問を先におやり願いまして、その次に若林君の御説明になる東洋精神文化振興に関する決議案、これに対して共産党の反対討論。この三件を終りまして、ただいまの議事日程一、二、三に入る、こういうことに御了承願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○大池事務総長 日本工業標準調査会の委員に、参議院議員の奥むめおさんを任命いたしたいので、国会法第三十九條但書の規定で議決を求めて参つております。奥さんの履歴はお手元に差上げてある通りでございます。これは工業標準化法という法律に基きまして、委員が二百五十名以内で組織をすることになつております。その委員の一名といたしまして奥さんが選考になつて、その要求が出て参つておるわけであります。