P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1952/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○大池事務総長 九十一回のときには、恩間団は東海班、近畿班、中国班、四国班、また四国班を受媛班と徳島、高知班というようにわけまして、それと九州班、これで一班に三、四名ずつ行つております。近畿は範囲が広いので七名でございます。

衆議院事務総長1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○大池事務総長 日程は、その班がみな集まつてきめたようでございました。それから最近の第二国会のときの福井及び石川の場合は、七名行つております。

衆議院事務総長1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○大池事務総長 このときには行きませんでした。水害何とかという特別委員会はございましたが、そのときはそれは行かないで、震災地慰問のために七名の議員を派遷する、こういうことになつておりました。

衆議院事務総長1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○大池事務総長 五名を従来の先例によりまして各派に割当てれば、自由党が五名、改進党が一名、社会党が一名、三、一、一。従来の割振りはこういうことになります。

衆議院事務総長1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○大池事務総長 今お手元に配付いたしてあります緊急質問は人件でございますが、本日になりまして、自衛戦力に関する緊急質問、これが労農党の中原健次君からお申出がありましたから、七として追加を願いたいと思います。

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 社会保障制度審議会委員の大石武一君が辞任いたしておりますので、その補欠をお願いいたしたいのであります。それから青柳一郎君と福田昌子君の任期が、三月の四日にたしか満了をいたすはずに相なつております。従いまして、その補欠をお願いいたしたいと考考えておるわけであります。結局三人になるわけですね。そこでただいままでの委員は、衆参両方で五人ずつになつておりまして、衆議院の五人は、自由党が三、改進党が一、社会党が一ということで、三、…

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 これは前に御説明申し上げました通り、現在の委員の松木弘君と柳澤義男君と鈴木義男君、この三君が二月十八日に任期が満了いたしておりますから、その補充をお願いいたしたい、こういうことになつております。松木君と柳澤君は自由党、それから鈴木義男君は社会党でございますが、議員の比率の割当から申しますと、鈴木義男君がおやめになりましたので、補欠関係は当然自由党の方へ割当になるということをこの前御説明申し上げておいたのであります。前回の…

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 これは今木内さんが委員長をやつておりますが、その任期が三月十五日に切れてしまうことになりますので、木内君を再び重任いたしたいということで同意を求めて来ております。三月十五日に任期満了でございますから、三月十五日までにおきめ願えればいいわけでありますが、各党が御異議がなければ、重任のようでありますから……。

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 一月二十六日、川崎秀二君を懲罰委員会に付するの動議が提出になりました。これはその日に事件が起つたわけであります。それから二月十九日に、風早八十二君の懲罰動議が出ておるわけです。ただいま申し上げました通り、二件だけ懲罰動議が出ておりますので、御報告をいたします。

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 あのときは懲罰動議が出ておりますか。

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 本日の議事の順序を申し上げたいと思います。先ほどおきめ願いました検察官適格審査会の委員及び同予備委員の選出、それから外国為替管理委員会の委員長木丙信胤君の再任の件、この二つは議長発議で参りますから、最初にお願いを申し上げます。 それからただいま御決定になりました懲罰事案二件につきましては、議院構成の問題でもございますので、先例に基きまして、その次の日程に入る前にお上げになりまして、それから日程に入る。こういうのが普通の順…

衆議院事務総長1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○大池事務総長 ありません。そこで懲罰動議の採決の問題でございますが、懲罰に付すべしという動議を出されております川崎君と、風早君の方から身上弁明の申出があれば、懲罰動議の説明をされた後身上弁明が、ございまして、討論しないで採決をいたすことになつております。そこで身上弁明をやるかやらぬかということと、採決方法を起立でやるかどうするかということを御決定願いたいと思います。

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 日程に書いてあります第一から第三までの、両院法規委員会委員辞任の件、裁判官訴追委員辞任の件、弾劾裁判所裁判員辞任の件は、当委員会でもすでに御決定を受けておりましたのですが、一部、党の御関係でのびのびになつおりましたものです。 第一の両院法規委員会委員辞任の件は、眞鍋勝君、角田幸吉君、尾関義一君の御三君がおやめになりまして、中村又一君、鍛冶良作君、押谷富三君の御三君が、御推薦に基いてそれにかわるわけであります。 それから日…

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 お手元に本日の質疑の通告者を害いた表を差上げてございますが、自由党の佐々木盛雄君、改進党の松本瀧藏君、社会党の鈴木義男君、共産党の林百郎君、小会派の方はまだきまつておりませんでしたが、すでに申し込まれておりますのは、社会党の二十三控室の成田知巳君、及び社民の佐竹晴記君、この二君の発言通告がございます。

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 決議案は、お手元に差上げてございましてただいま二件でございます。井之口政雄君外二十二名から出ております裁判権の放棄反対に関する決議案、この案文はお手元にまわつておると思います。あとは、やはり井之口政雄君外二十二名から、行政協定廃棄に関する決議案というのが出ております。それは今配付いたさせますが、ごく簡単な内容になつておりまして、「政府は、米国との間に締結した日米安全保障條約に基く行政協定を廃棄すべきである。右決議する。」…

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 ただいま検察官適格審査委員には、松木弘君と柳澤義男君と鈴木義男君と、先年吉田安君にかわりました福田繁芳君がなつておられるのでありますが、そのうちの松木さんと柳澤さんと鈴木さんの三人は、二月十八日で任期が満了いたしましたので、これが補充をお願いしたいと思うのであります。それに、予備隊員として西村直己君と尾関義一君がおられるのでありますが、このお二方も辞任の申出がありましたので、その補充をもお願いしなければならないのでありま…

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 現在は任期満了になりました三人と、それから改進党の方の福田繁芳君であります。福田君は今年一ぱいあります。

衆議院事務総長1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○大池事務総長 四人であります。それから予備負は、ここに辞任を申し出ております西村君と尾関君以外に、石井繁丸君と大西正男君、このお二人がまだ残つております。

衆議院事務総長1952/02/28

13衆議院 議院運営委員会 第19号

○大池事務総長 けさ四時十六分に木村小左衞門さんがなくなられたという御通知を受けたのであります。従いまして、たまたま本日本会議がございますので、先例に基きまして弔詞を贈呈、予備金より弔慰金支出の件並びに議員からの香典等について、先例通りにお願いしたいと思うのであります。なお追悼演説は、同一選挙区の反対党の方ということになつております関係で調べてみますと、大橋国務大臣が自由党から出ておられます。それから改進党の方から山本利壽君、社会党から…

衆議院事務総長1952/02/28

13衆議院 議院運営委員会 第19号

○大池事務総長 弔詞の文案を一応、ごひろう申し上げます。いつも申し上げておるわけでありますが、先例では、十年以上の方には「多年憲政ノ為ニ」ということをつけるというこの前お話がございます。木村さんは十八年と十箇月やつておられますし、なお国務大臣を三回やつておられますので、次のようにいたしたらいかがかと思います。 衆議院ハ多年憲政ノ為二尽瘁シ屡々国務大臣ノ重任ニアタリ嘗テ本院副議長ノ職務ニ鞅掌サレタル議員正五位勲三等木村小左衞門君ノ長逝エ哀…