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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1952/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1952/03/27

13衆議院 議院運営委員会 第29号

○大池事務総長 共産党と社会党二十三控室は、欠席しておられたそうであります。

衆議院事務総長1952/03/27

13衆議院 議院運営委員会 第29号

○大池事務総長 委員会で上るときには満場一致だそうでありますから、あとで賛否をお願いいたします。この二案はすでに上つておりますので、本日緊急上程を願いたいということであります。 次に通商産業委員会の、日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案、これはすでに上つております。これは共産党が反対で、あと修正されて上つております。今泉貞雄君が報告になることになつております。これも緊急上程をお願いしたい。 次に運輸委員会の、海外からの日本国民…

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 本院に長く勤めておりました職員で、今度の行政整理でやめる方が相当ございますが、そのうち当委員会の承認を得ることになつているのは参事以上の者でございますので、その参事以上の方について御承認をお願いいたしたいのであります。それは、委員部の第二課長をやつております吉田三郎君、それから記録部の速記第三課長をしております萩谷哲夫君、それから庶務部の営繕のことをずつとやつておりました杉田松造君、それから記録部の速記監督をやつておりま…

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 御承知の通り今度の行政整理の関係で、退職手当がたくさんつきますので、この機会を利用してやめさせてもらいたい、こういうことでございます。

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 そういうわけです。

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 恩給は、恩給法によつてそれぞれつくわけです。

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 本日の議事日程として書いてございますのは、日程第一として、昨日御決定を願いました行政協定の国会承認に関する決議案、これは趣旨弁明として三木武夫君、それから討論は、まず反対の討論として自由党の仲内憲治君、それから賛成討論者として、社会党の鈴木義男君と共産党の加藤充君と労農党の中原健次君、この三人の申出がございました。従つて、昨日の運営委員会における御決定もありますので、御協定を願いまして、おきめを願いたいと思います。

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 行政協定廃棄に関する決議案は、昨日委員会付託になつておりますので、この場合どつちが先議という問題はありませんが、かりにきよう二つを上げるということになれば、承認を求める決議案の方が優先をするという建前でございます。これは衆議院で従来からやつております通り、たとえば議事を中止せよという動議と、延期せよという動議と出ました場合は、中止してしまえば、あとの動議は死んでしまいますので、延期をまず問うて、次に中止を問うということに…

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 そういたしますと、日程第一につきましては、ただいま討論者をおきめ願いましたが、この採決方法はどういたしますか。

衆議院事務総長1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○大池事務総長 それでは百三十二名の方の御要求でございますから、法規に基きまして記名投票ということになります。 日程第二の、日本輸出銀行法の一部を改正する法律案の参議院回付案は、先ほど各党の御態度を伺いましたが、御反対もあるようでありますから、起立でお願いすることにいたします。 日程第三の、在外公館借入金の返済の実施に関する法律案は、大蔵委員会の案件で、修正になつておりますが、佐藤委員長の御報告でお願いいたします。 そのほかに、本日上つ…

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 二十日付で、衆議院議長あてに津島青森県知事から、過般の北海道、東北方面の震災に対しまして、衆議院から議員団を派遣してお見舞をしていただき、なお視察された上に見舞金をちようだいしたことに対しまして、深甚の謝意を表されました手紙が参つております。この段御報告を申し上げておきます。 ―――――――――――――

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 参議院の方から修正をされて参ります日本輸出銀行法の一部改正法律案でありますが、一応大体予定されている点を申し上げますと、日本輸出銀行法の中の資本金につきましてこちらから向うに送付をいたしました原案では、資本金の総額を明記してございませんで、必要のあるときには大蔵大臣の認可を受けてその資本金を現在のものよりも増加できる、こういう規定になつておりました。現在は百五十億円になつておりますが、その百五十億を、大蔵大臣の認可を受け…

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 決議案が新たに出ておりますが、その前に、この前から保留になつております分で、遺族及び戰傷病者に対する国家補償の徹底に関する決議案、岡良一君外二十八名提出の分と、自主外交確立に関する決議案、川崎秀二君外八十二名提出の分、それから行政協定廃棄に関する決議案、井之口政雄君外二十二名提出の分、この三件が保留のままになつております。

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 三木武夫君外百二十二名から行政協定の国会承認に関する決議案が提出せられております。内容はきわめて簡単でございます。行政協定は、日米安全保障條約第三條により政府に委任されたる米軍の配備規律の範囲を越え、その内容は、憲法第七十三條により国会の承認を経べきものと認める。よつて、政府は直ちにその手続をとるべきである。右決議する。こういう決議案が出ておりますので、この取扱いについて御協議を願いたいわけであります。

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 ただいまお手元に差上げますが、西村榮一君から、リッジウェイ言明に関する緊急質問、川崎秀二君から、リッジウエイ大将の言明と安全保証費案に対する緊急質問、石野久男君から、リツジウエイ総司令官の言明に関する緊急質問、これだけが出ております。

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 これはこの前御報告申し上げまして、各党で持つて帰つて研究した上でということで、本日までお延ばしを願つたのでありますが、憲法施行の五周年記念日が五月三日になりますので、それは前例通り行うことにしてずつとやつておつたのでありますが、たまたま平和條約の効力を発生する日がそれまでには来るであろうという前提のもとに、もしそうなれば、平和條約の発効と憲法施行五周年の記念式典と、両方合せてやつたらどうだろうかということで、政府の方から…

衆議院事務総長1952/03/25

13衆議院 議院運営委員会 第27号

○大池事務総長 本日の本会議の日程について御説明を申し上げます。本会議の日程に入る前に、ただいま御決定願いました西村榮一君の緊急質問を済ませて、それから日程に入りますが、第一と二は水産委員長川村善八郎君の報告で、反対討論は共産党の木村榮君、日程三から八までは大蔵委員長の佐藤重遠君が委員長報告をされまして、それから採決の場合は、三から五までは全会一致でございますが、六から八までは共産党が反対でありますから、二回にわけて採決いたします。三、…

衆議院事務総長1952/03/20

13衆議院 議院運営委員会 第26号

○大池事務総長 議事日程の第一から第五までに入る前に、ただいま御決定願いました並木芳雄君提出の、国民政府と条約交渉の経過に関する緊急質問をおやり願いたい。これは緊急質問の先例もありまして、日程に入る前におやり願う。なおその緊急質問の前に、一番最初に、先ほど御決定願いました国家公安委員の花井忠君任命に関して同意を求めるの件、これは議長発議ですぐ参りますから、起立採決で願いまして、その後に緊急質問を行い、それから日程に入るようにお願いしたい…

衆議院事務総長1952/03/20

13衆議院 議院運営委員会 第26号

○大池事務総長 御承知の通り、五月三日には、いつも憲法施行の記念式典を宮城のところであげておるわけでございますが、本年はちようど五周年になりますので、五月三日には憲法施行の五周年の記念式典をあげなければならぬのじやないかと思うのであります。それまでにおそらく平和条約の発効というものが予定されておるような状況でありますので、その両方を記念する意味で、五月三日には、平和条約の発効と憲法施行の五周年の記念式典をあわせて挙行したならばどうか。憲…

衆議院事務総長1952/03/20

13衆議院 議院運営委員会 第26号

○大池事務総長 もう一件簡単な事項でありますが、御了解を得たい点は、日本国民文化協会からの申出であります。それは洋画界を代表する各一流名家の近作を一点ずつ、二十四日から一週間、議員食堂に並べたいという申出であります。この一流名家というのは芸術院会員というような人十数名でございます。石井柏亭さんとか、山下新太郎さんとか、中村研一氏とか、小杉放庵氏とか、大久保作次郎氏とか、その他白滝さんとかたくさんございますが、文化協会のいろいろ協力を得お…