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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,816
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会67 件・67%
  • 社会労働委員会33 件・33%

※ 全 4,816 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,816 20 を表示
公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 次に、大成正雄君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これにて討論は終局いたしました。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これより核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び小宮山重四郎君外二名提出の修正案の採決に入ります。 まず、小宮山重四郎君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 この際、塚原俊平君外三名から、本案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。塚原俊平君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 起立多数。よって、塚原俊平君外三名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 —————————————

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 この際、委員長より一言申し上げます。 先刻の理事会において、次のごとく申し合わせをいたしましたので、御報告いたします。 本委員会は、「核原料物質、核燃料物質及び原 子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律 案」の審査における経緯等にかんがみ、本法の 施行後設置される再処理工場の運転開始にあた っては、安全審査の経過及び結果等について政 府から報告を求め、十分検討を行うものとする。以上であります。 政府においても、本申し合…

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 お諮りいたします。 ただいま修正議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任についてお諮りいたします。 理事小沢一郎君及び理事佐々木義武君の両名から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 御異議なしと認めます。よって理事に 木野 晴夫君 及び 塚原 俊平君 を指名いたします。 ――――◇―――――

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、金子国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。金子国務大臣。

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 次に、昭和五十四年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。半澤官房長。

公明党・国民会議1979/02/21

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○大橋委員長 次回は、明二十二日木曜日午後二時三十分理事会、二時五十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十分散会

公明党・国民会議1978/12/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○大橋委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、私が委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————