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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,816
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会67 件・67%
  • 社会労働委員会33 件・33%

※ 全 4,816 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,816 20 を表示
公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 いまお話がありましたとおりに、結果的には営業の純損失八千三百三十九億円、この額は年度当初の予定を三千四百六十億円も上回るものである。こういうことで、三カ年も連続して巨額の純損失を計上するに至ったということは、私はまことに深刻な、重大問題と言わねばならぬと思うわけでございます。 そこで、所管大臣の運輸大臣にお尋ねしますけれども、国鉄の運賃値上げが結果的には旅客の国鉄離れ現象を著しくしているということはお認めになりますか。

公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 私が聞きたかったことは、こうした国鉄運賃の値上げが結果的には旅客の国鉄離れを著しくしているのではないですか、これはお認めになりますねということだったわけです。恐らくこれは認めざるを得ない、数字ではすべてそう出ておりますから。たとえば、まず国鉄の旅客輸送量の推移を見てまいりますと、新幹線では、五十年度をピークとしまして年々減少してきております。五十二年度は五十一年度より一二%も大幅減少ですね。在来線でも、四十九年度をピークに…

公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 監査報告書を見ますと、五十二年度の鉄道旅客収入が約一兆七千二百三十三億円ですね。それでその伸びを見ますと、前年対比二〇%なんですよ。ですから、これは大変な認識不足だと思います。 いま大臣は、値下げした方がかえって増収になるんじゃないかという笑い話みたいな話があるとおっしゃいましたけれども、これは決して笑い話でもないと私は思うのですね。いろいろとこの中に述べられているのにそういう趣旨のところがありますよ。たとえば、飛行機とか…

公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 昨年暮れから実施されたトラック等の過積載規制強化、この規制強化の後国鉄にかなり貨物が帰ってきたと言われているわけでございます。いまの説明で大分好転してきたやにその説明があったわけでございますけれども、この過積み規制強化というものは、一方では物価値上げの要因という副産物をもたらしてきたわけでございますけれども、国鉄の貨物との関係から見れば、競争条件が一つ整った、こういうことでしょう。またトラックとの関係では、そのほかに自家用…

公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 もう時間が迫ってきましたので、大臣の答えを、これもあわせて聞きたいと思います。 これは要望なんですが、実は鹿児島本線に折尾駅というのがあるんです。これは北九州ですけれども、この折尾駅というのが、非常に老朽化した駅舎でございますが、鹿児島本線と筑豊線の交差駅になっているんですね。それから西鉄電車の発着所にも当たっています。また、西鉄バスの発着所でもあるし、タクシーの乗りおりの場所でもあるし、また最近、産業医科大学というのが同…

公明党・国民会議1979/03/01

87衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大橋分科員 折尾駅頼みますね。

公明党・国民会議1979/02/27

87衆議院 本会議 第10号

○大橋敏雄君 ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子力発電所からの使用済み燃料を計画的かつ安全に再処理するための再処理事業の民営を認めることにより、わが国における自主的核燃料サイクルの確立の推進を図ろうとするものであります。 本案の主な内容は、 その第一は、動力炉・核燃料開発事…

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第八十四回国会におきましてすでに趣旨説明を聴取しておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関 する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 大平内閣総理大臣に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力くださるようお願いいたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。塚原俊平君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員 長塚原君の質疑は終了いたしました。 次に、日野市朗君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 日野君の質疑は終了いたしました。 次に、石野久男君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 石野君の質疑は終了いたしました。 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 貝沼君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田之久君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 吉田君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 瀬崎君の質疑は終了いたしました。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 ただいま委員長の手元に、小宮山重四郎君外二名から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。小宮山重四郎君。 ————————————— 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関 する法律の一部を改正する法律案に対する修 正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 これより原案並びに修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出があります。順次これを許します。田畑政一郎君。

公明党・国民会議1979/02/22

87衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大橋委員長 次に、貝沼次郎君。