大橋敏雄
会議録に記録された「大橋敏雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,816 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会67 件・67%
- 社会労働委員会33 件・33%
※ 全 4,816 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 次に、田畑政一郎君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十五分開議
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山喜一君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 次に、吉田之久君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 次に、瀬崎博義君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 瀬崎委員のいまの御要望は聞きましたので、理事会等にもこの内容をそのままお話ししてみたいと思います。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○大橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○大橋委員長 これより会議を開きます。 日野市朗君外五名提出の核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。日野市朗君。 ————————————— 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———————————…
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○大橋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、明三十一日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 ————◇—————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、米国スリーマイルアイランド原子力発電所の事故について発言を求められております。これを許します。国務大臣金子岩三君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次に、牧村原子力安全局長。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。小宮山重四郎君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次に、日野市朗君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田畑政一郎君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次に、石野久男君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次に、貝沼次郎君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次に、瀬崎博義君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 児玉審議官から補足説明の申し出がありますので、児玉審議官。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○大橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会