大橋敏雄
会議録に記録された「大橋敏雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,816 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 労働・賃金29 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会67 件・67%
- 社会労働委員会33 件・33%
※ 全 4,816 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 本会議 第18号
○大橋敏雄君 ただいま議題となりました原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における原子力事業の進展状況にかんがみ、新たに原子力事業者の従業員の受けた損害も賠償の対象とすることとし、また、賠償の履行を確実ならしめるための賠償措置の額についても見直しを行うなどによりまして、賠償制度の充実を図ろうとするものであります。 本案の…
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出かあります。順次これを許します。原田昇左右君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 原田君の質疑は終了いたしました。 次に、安島友義君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 安島君の質疑は終了いたしました。 次に、貝沼次郎君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 貝沼次郎君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時五十分開議
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 渡部君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 瀬崎君の質疑は終了いたしました。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 この際、塚原俊平君外五名から、本案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を求めます。塚原俊平君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 起立総員。よって、塚原俊平君外五名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、金子国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。国務大臣金子岩三君。
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 お諮りいたします。 ただいま可決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。金子国務大臣。核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関 する法律及び放射性同位元素等による放射線 障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○大橋委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○大橋委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。金子国務大臣。原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正す る法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第87回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○大橋委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 次回は、来る二十二日木曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○大橋分科員 私は、国鉄の運賃、料金に関して若干お尋ねしたいと思います。 国鉄の再建問題は政治の最重要課題であるということは申し上げるまでもないわけでございますが、しかしながら、経営の改善計画の内容とその取り組み方次第では、改善にもなるしあるいは改悪にもなっていくということだろうと思います。政府は、国鉄の再建の柱として三つの柱を立てていらっしゃるようでございます。すなわち、国鉄の企業努力、財政援助、そして運賃の改定、この三つが再建の柱だ…