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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,356 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1959/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会44 件・44%
  • 予算委員会第三分科会24 件・24%
  • 法務委員会17 件・17%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,356 件中 20 件を表示
日本電信電話公社総裁1959/11/20

第33回 衆議院 外務委員会 第12号

○大橋説明員 これはサイゴンの電話局から出ておることになっております。

日本電信電話公社総裁1959/11/20

第33回 衆議院 外務委員会 第12号

○大橋説明員 いや、これはまだ現実に電話を架設した問題ではないのでありまして、将来は無線施設をどういうふうに使ったらいいかという設計を、調査を依頼されて、その報告を出しただけであります。

日本電信電話公社総裁1959/11/20

第33回 衆議院 外務委員会 第12号

○大橋説明員 私の今日まで聞いておるところではサイゴンの電話局から特定の……。

日本電信電話公社総裁1959/11/20

第33回 衆議院 外務委員会 第12号

○大橋説明員 それは私存じません。

日本電信電話公社総裁1959/11/20

第33回 衆議院 外務委員会 第12号

○大橋説明員 その人は、現在本社におります。

日本電信電話公社総裁1959/11/19

第33回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(大橋八郎君) 昭和三十二年度決算検査報告に関しまして、日本電電公社として御説明申し上げたいと存じます。 昭和三十二年度は、一般的経済情勢に影響せられまして、電信電話事業におきましても、事業収入の伸びは鈍化の傾向を見せ始めたのでありましたが、拡張工事を早めて設備の期稼働をはかったり、経費の節減に努めるなど、不況に対する経営の合理化に努めました結果、その後のデフレの影響を最小限度にとどめることができました。 しかしながら、最近にお…

日本電信電話公社総裁1959/11/19

第33回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(大橋八郎君) ただいまの御質問、農村公衆電話の話だと思うのでございますが、これは私どもの五ヵ年計画におきましては、できるだけ早く無電話部落の解消をぜひ早くやりたいということで、第一次五ヵ年計画のときから、多少気をつけまして、ことに第二次五ヵ年計画におきましては、この五ヵ年内には無電話部落を全部解消しよう、こういう計画で今進んでおります。あるいは今までの局部的にごらんになりますと、多少甲の地には割合よけいついている、あるいは乙の…

日本電信電話公社総裁1959/11/19

第33回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(大橋八郎君) 先ほど御説明のありました財政投融資その他一般の公募、いわゆる外部資金の調達が果して将来見込み通りいくかどうかという御質問でありますが、これは年々の予算の場合に、政府の財政投融資計画なり、あるいは一般の市中よりの公募公債の統制といいますか、統制という言葉は悪いかもしれませんが、そういう政府の財政上の方針の問題がありまして、これが果してこの通りいくかどうかということは、私どもとしてはちょっ確定的に申し上げかねるのです…

日本電信電話公社総裁1959/11/19

第33回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(大橋八郎君) 改定といいますか、合理化をはからなければならないとは考えておりますけれども、この際増収のための料金改定をするという意思は、ただいまのところ持っておりません。

日本電信電話公社総裁1959/11/19

第33回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(大橋八郎君) ただいまの御意見きわめてごもっともに拝聴いたしました。私どもとしては一人でもかくのごとき不正の者が出るということはまことに申しわけないことと心得ておりますので、今後一層綱紀の粛正その他かくのごとき不正正事項のないように努めたいと考えております。

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) 日本電信電話公社の昭和三十四年度における災害状況並びに電信電話拡充第二次五ヵ年計画の改訂つきまして御説明いたします。 九月二十六日の十五号台風による通信施設の被害状況とその復旧状況につきましては、前回の委員会において概略御報告いたしましたが、その後の状況について申し上げます。 十一月十一日現在、市内電話回線につきましては、大部分が応急復旧を終わりましたが、最も被害の大きかった東海地方では、名古屋市南部で約四百回線…

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) ただいまベトナムの問題、それに関連してフィリピンのことなど話がありました。公社が海外のさような技術的協力ということができるかどうかという根本的な問題から、第一出発されておるようでありますが、これは、この前、鈴木委員からも御質問があったように承っております。そのとき当局からも説明があったと思いますが、私どもの了解しているところでは、現在の公社法の第三条の規定でありますが、それによりまして、現在の電電公社は、その本来…

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) ただいまお話しの、公社本来の任務は国内の電信電話事業を経営することにある。これはその通りだと思うのです。私も全く同感であります。ただその本来の事業に支障のない限りにおいて、その本来の仕事以外にかようなこともやり得ると公社法にきめております以上は、それに基づいて行動することは、私は差しつかえないと思います。しかしながら、これは決して積極的にどんどんこの方をやれということを書いてないことはむろんでありまして、きわめて…

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) これは数年前の話であります。私は直接この問題にタッチしたわけではありませんが、私の今日まで聞いているところでは、政府から命令があったとか、政府から強圧があって無理やりに入札に参加させられたということは私承っておりません。これは当時、先ほども申し上げましたように、米軍の調達局の入札でありまして、調達局から、入札者の一員として入札に応じたうどうかというお話があってこれに参加した、かように心得ております。

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) ちょっと補足して申し上げますが、この三条の郵政大臣から委託された業務というのは、今説明がありましたように、三十三年の四月の改正でありますが、ただいま問題になっているベトナムの問題でありますかう、実は郵政大臣から委託された業務というのが入る前の問題であります。従いまして、それを除いた「委託による左の業務を行うことができる」、この条項でやっているわけであります。そこで郵政大臣、郵政省は全然関係しなかったかと、こう仰せ…

日本電信電話公社総裁1959/11/12

第33回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(大橋八郎君) ただいま、風水害の対策費として八億円の節約をやる、それはどこから節約したかという御質問があったわけです。これは八億のうち二億円は節約をしてそれを充当いたしました。残りの六億は、債務を償還する等に充てる計画でおりましたのを、その償還を一時取りやめましてそのうちから六億だけこちらへ回したと、かようなことになっております。

日本電信電話公社総裁1959/11/06

第33回 衆議院 予算委員会 第4号

○大橋説明員 お答え申し上げます。ただいま御質問の南ベトナムの通信施設の調査、設計について、入札に公社が参加したことはお説の通りであります。そして落札をしたということも事実であります。調査団が行ったということも、私存じております。しかしながら、ただいま御指摘のような非常に詳細な点については、私は存じません。

日本電信電話公社総裁1959/10/30

第33回 衆議院 逓信委員会 第1号

○大橋説明員 日本電信電話公社の昭和三十四年度における災害の状況並びに電信電話拡充第二次五カ年計画の改訂につきまして御説明を申し上げます。 九月二十六日の十五号台風による通信施設の被害状況とその復旧状況につきましては、前回の委員会において概略御報告申し上げたのでありますが、その後の状況について申し上げたいと思います。 十月二十九日現在、市内電話回線につきましては、大部分が応急復旧を終わりましたが、最も被害の大きかった東海地方では、名古屋…

日本電信電話公社総裁1959/10/30

第33回 衆議院 逓信委員会 第1号

○大橋説明員 先ほど申し上げましたが、一そうの御協力を願いたいということは、主として精神的の意味で申し上げたのであります。物質的の点から見ますると、私ども今度考えております案は、実質的負担は今までの加入者の加入される場合よりも少なくなることと考えております。ただ名目的の負担といいますか、それはちょっと多いように見えます。しかしながら実質的の負担は軽くなる、かように考えております。と申しますのは、従来の案でありますと、かりに東京で言います…

日本電信電話公社総裁1959/10/09

第32回 参議院 逓信委員会 閉会後第4号

○説明員(大橋八郎君) 先ほどの鈴木さんの御質問に対してお答えいたします。 台風の被害につきまして、あらかじめ予防、防護について考えなければならぬじゃないか、こういうお話、いかにもごもっともに存ずるのであります。公社といたしましても、従来これに対する対策といたしまして、根本的には、少くとも幹線におきましては、ニルート主義と申しますか、二つの幹線を用意いたしておるのであります。現在の状態でありますと、北海道から本州を通りまして九州に至る幹…