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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,356 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1961/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会44 件・44%
  • 予算委員会第三分科会24 件・24%
  • 法務委員会17 件・17%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,356 件中 20 件を表示
日本電信電話公社総裁1961/03/02

第38回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大橋説明員 ただいまの御説、そういうお説もむろんあると思います。また、真理が含まれておると思うのであります。私、当時当局におりませんで、聞いた話でありますからあるいは間違いないとはいえませんが、私ども承っておるところでは、昭和二十八年の電話料金の値上げの際に、今お説のような説もいろいろ論議されたように聞いております。あのときに、この値上げは改良にもむろん向ける、減価償却の引当金の足りない部分にも用いる、しかしそのほかに相当部分は、やは…

日本電信電話公社総裁1961/02/28

第38回 参議院 逓信委員会 第7号

○説明員(大橋八郎君) ただいまお尋ねの文書は私の方に、多分これは、経由せずに直接来たものと思いますが、お話の文書が参っております。

日本電信電話公社総裁1961/02/28

第38回 参議院 逓信委員会 第7号

○説明員(大橋八郎君) これは二月九日付の、東京都の知事東竜太郎氏からの文書であります。ちょっと読み上げましょうか。 「幹線道路における電柱の規制について」という題で、本文は、「電柱等の路上占用物件については、交通の阻害度及び都市美観の見地から本都において慎重に検討してきたが、現状々放置することは、路上占用物件の増大を招くので、今後下記方針で臨むことに決定したからなにぶんの協力をお願いします。」記として、「一、主要な新設通路については、…

日本電信電話公社総裁1961/02/28

第38回 参議院 逓信委員会 第7号

○説明員(大橋八郎君) 本件につきましては、特に相談はございません。しかし私の方は、今まで建設省と道路の使用について、昨年来隔意ない相談をいたしまして、道路に関する将来のやり方についての協定は、建設省とはよく打ち合わせしてやっております。まだ東京都自体とは、このことについて相談はございません。

日本電信電話公社総裁1961/02/28

第38回 参議院 逓信委員会 第7号

○説明員(大橋八郎君) ただいまのお説の通りに私どもも今後十分東京都と熟議を遂げまして、双方できるだけ都合のいいように話を進めていきたいと思います。

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 私ども、まだ絶望とまでは考えておりません。まだ交渉中と申し上げていいかと思います。ただしもうだんだん日がつまって参りましたから、今後よほど急がない限り、今お話のように年度内に金を手に入れるということはむずかしいという事態が生ずることも考慮に入れておかなければならぬと存じております。

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 三十五年度の三万個は、御承知の通り昨年の十一月でありますか、弾力条項によりまして、すでにやることになっておりますから、かりに本年度内に予定の外債が成立いたしませんでも、四十万個は、十分年度内にできることになるわけであります。

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 三十六年度といたしましては、御承知の通り三十六年度の外債二千万ドルを予定いたしまして、それを合わせて五十万個の新設をやる、こういう決定になっております。

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 三十六年度の計画としては、これは御承知の通り予算で、外債が入るものということを、はっきり予算面に表わして、これに見合うべき三万個というものがすでに計上されております。 従いまして、もし来年度においても、この外債が成立しないということになりますと、単に本年度と同じように、非常に初めに予想した以上の収入その他の点があって、別の弾力を発動できるということにならない限り、それだけ困難になる、こういうことになるわけでありま…

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) その点は、予算の内容をつぶさに検討しない方は、一般国民としては、多少そういう疑問があると思います。ただいま鈴木さんのおっしゃった通り、精細に皆さんのように検討していただく方は、その辺誤解がないはずなんで、三十五年度の予算としては、予算面は三十七万の新規架設をやる、これが正式に国会で認められた確定、ほとんど確定的の予算歳入であり、歳出である。そのほかに予算総則において七十二億円、つまり二千万ドルの外債が入る。もしこ…

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 工事の進捗状況から申しますと、これは概数の速報でありますから、多少あとで狂いが生ずるかもしれませんが、一月末現在で、全体の工事幅の六三・五%だけは完了いたしております。

日本電信電話公社総裁1961/02/23

第38回 参議院 逓信委員会 第6号

○説明員(大橋八郎君) 両方合せての数字でございます。

日本電信電話公社総裁1961/02/21

第38回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(大橋八郎君) ただいまの第三次五カ年計画に関連した御質問でございまから、私からも補足して御説明申し上げます。 御承知の通り、第二次五カ年計画は昭和三十七年度をもって終わることになっております。昨年せっかく策定された第二次五カ年計画も、最近の情勢から見て、どうもこれでは所期の目的を達し得ないということでありまして、昨年度五カ年計画をさらに改訂計画を立てて、御承認をいただいて、昨年度から、いや今年度からとりかかったわけであります。…

日本電信電話公社総裁1961/02/21

第38回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(大橋八郎君) ダブるというわけじゃないと思いますけれども、第二次五カ年計画の最後の三十年度がまだ残っておるわけです。しかしながら改訂計画を、三十七年度の計画は一応立てておりますけれども、それをそのまま実行するのは、先ほどのお話のような最近の情勢に合わないのでありますから、三十七年度の計画と合わせて第三次五カ年計画を——考え方によっては六カ年計画になるかもわからぬが、六カ年計画を作りたい、かように考えまして操作を命じているわけで…

日本電信電話公社総裁1961/02/21

第38回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(大橋八郎君) さような趣旨でございます。

日本電信電話公社総裁1961/02/21

第38回 参議院 逓信委員会 第5号

○説明員(大橋八郎君) 八十万は少し現在の状態では切っております。七十八万ぐらいです。

日本電信電話公社総裁1961/02/16

第38回 衆議院 逓信委員会 第5号

○大橋説明員 あれは現在公社が使っております部分は電気通信共済会の所有の建物になっております。公社の使ってない建物は公共建物会社の所有に属するものであります。

日本電信電話公社総裁1961/02/16

第38回 衆議院 逓信委員会 第5号

○大橋説明員 お答えいたします。ただいま御引用になりました公社法の二十条4項にはっきりその点は書いてあるのであります。「理事は、総裁の定めるところにより、」とこう書いてあります。結局、総裁、副総裁欠員のときは、総裁の定むるところにより、その職務を行なう、こういうことになりますから、総裁がたれにやれということを定めればよいわけであります。

日本電信電話公社総裁1961/02/16

第38回 衆議院 逓信委員会 第5号

○大橋説明員 今自分の定めておるところでは、古参の理事に代理をしてもらうということにいたしております。

日本電信電話公社総裁1961/02/16

第38回 衆議院 逓信委員会 第5号

○大橋説明員 現実の問題としては、一番古参の理事は米沢滋であります。