大橋八郎
会議録に記録された「大橋八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1963/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 法務委員会17 件・17%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 建設委員会 第10号
○大橋説明員 先ほどの私どもの説明がどうも不十分であったと思いますので、御理解いただけなかったかと思いますが、今御指摘の、少ない線を有効に使うという趣旨は私ども最も希望するところなんです。その趣旨を十分生かしながら、やはり集団的の電話として今度やるつもりなんです。それが今のような、手動式でなく自動式に直すというだけなんです。線を経済的に使うということは、御趣旨の通りなんでございます。
第43回 衆議院 建設委員会 第10号
○大橋説明員 電話の一般的原則といいますか、原則的の方針は、全国を公社で統一した、全国一団とした電話網をつくりたいというのが根本の方針でございますから、これを動かすつもりはございません。ただし、その方針で予算その他の関係上、どうも一般電話をつけ得ない地域に対しては、何か特殊な方法を講じなければならないというのが、今日の団地電話の発生したゆえんでございまして、今後もその例外的措置として、団地電話をつくっていく、一般電話の引けるところはやら…
第43回 参議院 予算委員会 第11号
○説明員(大橋八郎君) お答え申し上げます。公社といたしましては、できるだけ一般需要家の趣旨に沿うべく努めているわけでございますが、問題は需要があっても、なお申し込んでもつかない電話が相当今日まであるわけでございます。したがって、新規に架設ということに重点を置くことはもちろんでございますが、さりとて一方においては、今日地方の市外通話におきましては、ところによっては三時間、五時間待たなければつながらないというような状況でございますので、こ…
第43回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 電話加入権質に関する臨時特例法の一部を改正する法律案につきましては、連日慎重御審議の結果、ただいま御可決になりまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 なお、相前後して決定せられました二項目の点につきましては、提案の御趣旨をよく体しまして、でき得る限り努力いたす所存でございます。まことにありがとうございました。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○説明員(大橋八郎君) 私も報告を受けたのでありますが、先日お話があったように、できるだけなおよく協議をいたしまして、組合のほうの超勤拒否というものは回避するような事態に持っていって、なるべくやりたいということで、さらに団交を重ねて、徹宵団交をしたわけでありますが、遺憾ながら結論に達することができませんでしたので、はなはだ残念ながら、結局管理者だけで切りかえをやった、こういうことに報告を受けております。
第43回 参議院 逓信委員会 第11号
○説明員(大橋八郎君) 今後も引き続き、十分誠意をもってお互いに話し合いを続けていきたいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 当時の会議の模様を、私実は記憶にございませんので、明確な答えを申し上げるわけには参りません。よく調べて、次の機会に申し上げたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 私は、当時の会議の模様について記憶がございませんので、間違った答弁をしても困りますから、調べて答弁するということを申し上げておるわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 とにかく当時の会議の際に、どういう会議の意見の交換があったということは記憶がありませんから、その事実を確めた上で申し上げるということを申し上げておるわけであります。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 当時の会議の模様は、私は記憶にないということを申しました。従って、十分会議の状況等をもう一ぺん調べまして、当時の会議の模様と、その後どういうことをやったか、またやらなかったか、そのことの事実をよく調べて申し上げるということを先ほどから御答弁を申し上げております。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 問題は、はたして全然PRをしなかったかどうかという問題になるようでありますが、それは先ほど営業局長が申し上げました通り、東京市内については、特にパンフレットでもって加入者に全部御通知を申し上げて、十分その趣旨の徹底をはかった、こう申しているのでございますから、それで御了承を得たいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 私は、そういう通知が出たという記憶はございません。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 今伺ったところによると、三十二年に本社から通達した一種の算定要領といいますか、何かそういうものを配ってあるようですが、しかしながら、その後の非常な技術革新もあり、いろいろな新しい方法が加わったから、実情においては、それを適用するのはなかなかむずかしい。また、各局によっていろいろ違うようです。従いまして、私の方は、地方分権をだいぶ実行しておりますから、通信局へは、本年度は定員を幾らお前のところへはやるということをやりまして、…
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 これは本社などよりも向こうの方が実情はよくわかっておりますから、その裁量は冬通信局にまかしておるということであります。従ってそのときの考えで近畿の局では、たとえば同じような——同じようなものはないでしょうけれども、大体似たようなところでも、実際の状況に応じてやり方がある程度違ってくると私は思います。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 そういうことがあり得るだろうと思います。しかしながら、もししいて画一にしようと思えば、無理にでも何か一定のものさしを一本だけつくりまして、それにすべて合わしてぴちっと算出するということは、機械的にはできましょうけれども、しかし機械的に出たものがはたして実情に合うかどうかということになりますと、それは実情に合わないのじゃないかというのがわれわれの考え方であります。
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 私の答弁だけについて一応釈明しておきます。 大蔵省に予算要求する際に、職員局長はその要員をどういうふうにして通信局に分けるかという説明を申し上げた。それもきわめてラフな標準でありますけれども、一つの標準を持ってやっておる。それからあとは通信局にまかせる。それで通信局は、先ほど申し上げましたように、三十二年の算定要領というものを大体基礎にして出した。それをさらにモディファイして、実情に合うようにしてやっていかなくてはならぬ。…
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 今の御質問の点は営業局長から御答弁申し上げます。 ちょっと初めの点について多少誤解があるかもしれませんので、釈明させていただきたいと思います。先ほどからすべての場合の予算の要求またその配算等について全然無方針の目の子でやっているように誤解を受けているが、決してそういうことではない。先ほど経理局長から御説明申し上げましたように、大蔵省に対する要求の場合には、特殊な算法で要求しております。さらにそれを通信局別に分けるときにも、…
第43回 衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号
○大橋説明員 そういう意味であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○大橋説明員 ただいまのお話ですが、私は昨日は予算総会へ呼び出しをいただきまして、予算総会に出ておったのでありますが、午後にあらかじめ時間をつくって三時ごろに会わなければならぬ約束の人がありましたので、その方へ実は行ったので、そのあなたの御伝言というものは、私ははっきりした記憶がなかったものですから、そういうことになったけです。決して差別待遇をしたわけではありません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第10号
○大橋説明員 昨日は文書課長からあとで会いたいという話はなるほどありました。ただ時間がよくきまっておりませんので、一方、私があらかじめきめた約束の時間が参ったものですから、その方へ急いだわけです。その後特別の時間をきめての連絡がなかったものですから、あるいは昨日は延期になったのかな、かように考えておった次第でございます。私どもの方の連絡上の手違いだと御了解願いたいと思います。今後はそういうことのないように気をつけたいと思います。