大森創造
会議録に記録された「大森創造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,635 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 法務委員会18 件・18%
※ 全 3,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 これは人気がよくないね、この新聞は。政府が買い上げる以外の、一般人が買っている部数などわかりませんか。これよけいなことですから、わからなくてもいいですが。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 何によって。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 とにかくいまどきおもしろくない新聞らしいですね。それでマスコミの中では、あすこの関係者のことをうば捨て山といっているそうだ。 そこで、それはともかくとして、政府が買ってやるということがあって、そのために発足した株式会社「今週の日本」だな。それには間違いないね。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 それで、これやめちゃったらどうですか、ぼくはずばり聞きますが、やめちゃったらどうですか。やめろ、大臣が来たら言う。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 どういう効果があると思う。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 売れたのはそれだけ、喜ばれたのはそれだけかな。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 やめたらどうですか、わざわざ私が質問したことだから。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 どういう効果があるということを測定できないでしょう。私は効果なしと見ている。だれに配付しているの。どんな人に。金は取っているの。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 そんなのはのらくら問答だな。効果あると言えば効果ある。何億という金を出してあちこち……。これはまあはな紙にはならないけれども、何かになるかもしれないな。だけど、私いろいろな点から考えて、あれをやめちゃったほうがいいと思う。大臣やがて来るんでしょう。来ないのか。これはひとつ大蔵省で相談をして、やめるが是かやめざるが是か、ひとつ検討してほしいと思う。私は、いまこれだけ印刷して何十万部か出したから、多少の効果はあるよ。発行するん…
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 いや、これはあれなんですよ、広告はあまり載せたくないんですよ。載せたくないから、だんだん広告料は下がってくるんですがね。だけれども、まあまあ載せないわけにもいかないだろうという心理で広告載せているんですよ。こういう実態おわかりになりませんか。あんまり喜んでいないんですよ、これは広告としての媒体能力がないと、こういうことでは。だから、ただにしたり安くしたりして、もらっているんですよ。政府がこうやるんだから、しかたがない、おつ…
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 そうすると、会計検査院がこのことについて調べられるのはどういうことを調べられるのですか。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 どこに送っているんですか、一体、この「今週の日本」というのは。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 「今週の日本」という株式会社の経営の悪いことを知っていますか。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 そこで田中総務長官は決算委員会で竹田現照君の質問に答えて、両三年以内で何とか「今週の日本」から手を引くようなニュアンスの答弁をしているんだけれども、どうなんだろう。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 何、何だって。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 いろいろ問題あるんだけれども、時間がありませんから、きょうは打ち切っておきますが、この新聞打ち切ったらどうですか。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○大森創造君 二億七千三百万円使う価値がないと、そう思う。これは大蔵省内部で、それから内閣広報のほうで相談をして、やめる結論持ってこい。いいな。やめたほうがいいよ、これ。大蔵大臣と相談して次回の委員会に大森さんの言うとおりやめましたと、こう持ってこいよ。こんないたずらして……。こんなことはいたずらだよ。まあやめるだろうなということで、きょうのところは終わっておきます。
第63回 参議院 決算委員会 第10号
○大森創造君 宮内庁にお尋ねいたしますけれども、過日、私がお願いをいたしました東京都内所在皇室用財産という、その目録をちょうだいしましたけれども、これは誤りはございませんか。
第63回 参議院 決算委員会 第10号
○大森創造君 これ以外に財産はございませんか。
第63回 参議院 決算委員会 第10号
○大森創造君 そこで私は、ある必要があって一つの登記簿を法務局から取った。これは所有者は皇宮地附属地とある。皇宮地附属地というものはどういうものですか。どこの財産ですか。