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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党1967/11/11

56衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号

○大村小委員 わかりました。けっこうです。

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○大村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、臼井莊一君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1967/07/28

56衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○大村委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号

○大村小委員 いまの報告に対する質疑は、委員長のおはかりのとおり次回以降にいたしたいと思いますが、この際、ひとつ特にお尋ねしておきたいと思います。民主商工会関係以外ですが、災害の問題についてお尋ねをし、また要望しておきたいと思います。 今回の水害が、大都会なり都市周辺で発生して、中小事業者あるいは住宅にかなり全国各地で大きな被害が出てきていると思います。予定納税の時間も近づいているし、いろいろ源泉徴収なんかの関係もあると思いますが、国税…

自由民主党1967/07/13

55衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号

○大村小委員 いろいろな制度があるわけですから、ひとつ周知徹底を要望いたしておきます。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 私は、主として北方領土問題などについて若干質疑を試みたいと思います。 当委員会設置の目的からいたしましても、南方問題、すなわち沖繩などの復帰や民生の安定向上に関する問題が審議の対象とされることは当然であり、本日は総理以下関係閣僚出席のもとに真摯な意見の交換が行なわれますことは、まことに意を強くするものでございます。しかしながら、私は、当委員会設置の目的からいたしまして、北方領土の帰属問題などの重要性を忘れてはならないと存ずる…

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 この問題は、ただいま外務大臣の述べられましたとおり、日ソ共同宣言以来引き続き懸案事項とされており、昨年一月の椎名外務大臣の訪ソ、また昨年七月のグロムイコ外務大臣の訪日などの機会にも話題とされているようでございますが、この問題についてその後どのような進展があるか、重ねてお尋ねいたします。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 さらに外務大臣にお尋ねいたしたいのでございます。 外務大臣は本年の七月ソ連を訪問されるということを新聞などで承ったわけでありますが、もし外務大臣の訪ソが今夏実現しました場合には、北方領土問題につきましてはどのような態度でお臨みになる考えであるか、あわせてお伺いいたします。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 それでは、今度は総務長官にお尋ねいたしたいのであります。 本来わが国固有の領土である国後、択捉、歯舞、色丹などに対する墓参の件につきましては、国民感情からしましても、また地元関係者の要望からいたしましても、きわめて熱心な要望が提出されているのでありますが、これまで政府のとった方針及び経緯を明らかにしていただきたいと思います。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 一昨年以来、歯舞、色丹並びに国後まで墓参が実現いたしました点につきましては、政府の努力を多とするものでありますが、お話によりますと、まだ択捉が実現していないように承知いたします。そこで、ことしもだいぶ夏が近づいてきているのでありますが、本年以降の実施の見通しについて、総務長官のお見通しを聞かせていただきたいと思います。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 九月上旬というお話でございましたが、具体的にきまるのはいつごろのお見込みになりますか。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 次に、北方近海の安全操業問題について外務大臣にお尋ねいたしたいと思います。 この問題につきましては、歯舞、色丹の近海につきましてさきに赤城試案が提供され、これに対しまして相互主義がソ連側から持ち出されまして、暗礁に乗り上げたかっこうになっておりますが、その後どのように話し合いが続けられておるか、この点をお尋ねいたします。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 経過はよくわかりましたが、今後この問題についてどのように話し合いを進められていくお考えであるか、重ねてお伺いいたします。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 安全操業の問題につきましては、大臣のお話のとおり、零細漁民の生活に関係する重要な問題でありますので、引き続き、特にこの夏訪ソされる際には、この問題をひとつ積極的に進めていただきたいことをお願い申し上げます。 それから次に、海難救助協定の問題についてお尋ねいたします。 日ソの海難救助協定の改定の問題につきまして交渉が進められているように承っているのであります。そして、問題によってはかなり前進を見せているということも承っているの…

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 海難救助協定の改定の方向については外務大臣のお話でわかりましたが、なおこの問題の詳細について、担当者の政府委員がお見えになっておりますから、ひとつ御説明をお願いしたいと思います。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○大村委員 先ほど来、外務大臣並びに総務長官のお話によりまして、引き揚げ者の墓参の問題、あるいは北洋近海の安全操業の問題、さらには海難救助の問題につきまして、最近における政府当局の御努力によって全部もしくは一部着々実現しておることは、意を強くするものであります。しかし、私は、冒頭述べましたとおり、領土問題の解決が基本である、領土問題の解決がなければ、真の意味の日ソ間の友好関係の確立はあり得ないとかたく信じております。そういう意味合いにお…

自由民主党1967/03/29

55衆議院 大蔵委員会 第6号

○大村委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました、期限の定めのある国税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案について、賛成の意を表する次第であります。 本法律案は、租税特別措置法及び関税暫定措置法に規定されている特別措置のうち、昭和四十二年四月三十日に期限の到来する配当所得の源泉選択課税のほかは、いずれも本年三月三十一日までに期限の到来する特別措置について、今後の存続、内容の改正等を織り込んだこれらの改…

自治大臣官房長1963/06/28

43参議院 地方行政委員会 第30号

○政府委員(大村襄治君) 地方行政連絡会議法案の要綱について御説明申し上げます。 第一が、地方行政連絡会議の目的でございまして、法案の第一条に記されておりますとおり、地方行政連絡会議は、地方公共団体が、国の地方行政機関と連絡協調を保ちつつ、その相互間の連絡協同を図ることにより、地方における広域にわたる行政の総合的な実施及び円滑な処理を促進し、もって地方自治の広域的運営の確保に資することを目的とするものとすることにいたしております。 第二…

自治大臣官房長1963/06/28

43参議院 地方行政委員会 第30号

○政府委員(大村襄治君) ただいま鈴木委員のお尋ねの、行政管理庁関係の協議会の問題でございますが、この問題につきまして、私のほうで承知している限りにおきましては、近畿方面において事実上の連絡組織を試験的に設けて、関係機関の相談の場としているということを聞いたことがあるのでございまして、それは、御指摘のような法律上の制度として設けられて運営されているものではございません。なお、この連絡会議法の立案にあたりましては、行政管理庁とも十分相談い…

自治大臣官房長1963/06/28

43参議院 地方行政委員会 第30号

○政府委員(大村襄治君) ただいまお尋ねの点でございまするが、二府県以上にまたがる広域行政である限りは、お尋ねのような問題は連絡会議の審議事項として当然取り上げられると思っております。