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自由民主党通商産業政務次官衆議院参議院
総発言数
94
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1958/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 94 件の標本
  • 商工委員会67 件・71%
  • 建設委員会15 件・16%
  • 本会議5 件・5%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会2 件・2%
  • 農林委員会2 件・2%

※ 全 94 件のうち直近 94 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

94 20 を表示
自由民主党通商産業政務次官1958/06/25

29衆議院 商工委員会 第4号

○大島政府委員 不況対策に対していろいろな角度から御指摘がありましたが、全くその通りであります。そこで織機を買い上げる、これにいたしましても、やはりそれぞれ限度がありますので、三十一年度以来今年も加えてもう三年にわたりまして、すでに相当価格の買い上げもいたしておるのでありますが、それでもむろん完全でないことは、ただいま御指摘の通りであります。しかし今年の一台について二万円という補助に対しましては、まだ全部消化されておらない現状であります…

自由民主党通商産業政務次官1958/06/25

29衆議院 商工委員会 第4号

○大島政府委員 正直に申しまして、まだ私就任早々なので、まだそこまで勉強してでおりません。確実な答弁はいずれ一つ機会を見ていたしたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1958/06/25

29衆議院 商工委員会 第4号

○大島政府委員 非常にごもっともなお話でありまするので、先ほど御希望のありましたように、十分大臣とも、またそれぞれ所管の者たちとも協議いたしまして、責任ある御答弁を次の機会にやらさしていただきますことを御承認願いたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1958/06/24

29参議院 商工委員会 第3号

○政府委員(大島秀一君) 豊田委員の御質問にお答え申し上げます。綿業の対策につきましては、御承知のように非常に困難な状態にあることは御指摘の通りであります。これにつきましての対策は、ただいま御指摘のように、織機をどうするとか、あるいは金融面をいかにするとかというようないろいろな問題があるようでありまするが、政府といたしましては、もっぱらこれに対しまして最善の方法を尽すべく今研究中でありますが、詳細につきましては、繊維局長から申し上げたい…

自由民主党通商産業政務次官1958/06/24

29参議院 商工委員会 第3号

○政府委員(大島秀一君) まだ御承知のように政務次官早々ですから、責任あるお答えはむろん大臣でありませんからできませんけれども、輸出振興をしなければならないということが、今度の政府の非常な大切な一つでもありまするので、この問題に対しまして十分研究をいたしまして、いずれかの機会に明確な御答弁を申し上げるようにいたしたい、かように存じますので、きょうのところは、一つお許し願いたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1958/06/24

29参議院 商工委員会 第3号

○政府委員(大島秀一君) まことにごもっともなお話しでありまするが、この件につきましては、私どももぜひともこの問題は従来のおざなりの状態では解決がつかない、かように考えておるのでありまして、昨日も省議を開きまして、この問題に対しまして相当研究もいたしておるのであります。そこで、まだこれという結論は出ておりませんけれども、今後十分この問題を取り上げまして、御指摘の件につきまして政府の決意なり、またあるいは、どのようにすべきであるかというこ…

自由民主党通商産業政務次官1958/06/20

29衆議院 商工委員会 第2号

○大島政府委員 大島秀一でございます。今回はからずも政務次官に任命せられたのでございますが、今中川さんのお話のごとく、私もほんとうに通産行政におきましてはずぶのしろうとであります。皆さん方の御指導によりまして勉強いたしたい、かように考えておりますので、どうぞ今後とも何分の御指導と御協力を賜わりまするようお願い申し上げる次第であります。簡単でございますが……。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1958/06/19

29参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(大島秀一君) 大島秀一でございます。私はからずも通産政務次官を拝命したのでありますが、ただいま同僚の中川さんのおっしゃったように、私もまだまるきりのしろうとでありますが、どうか皆様方の絶大なる御支援を得まして、職責を全うすることができますように、最善の努力をいたしたいとかように考えておる次第であります。どうか今後とも何分の御指導と御鞭撻を賜わりまするように、切にお願いいたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党委員長代理1958/04/11

28衆議院 建設委員会 第24号

○大島委員長代理 次に近藤謙三郎君。

自由民主党委員長代理1958/04/11

28衆議院 建設委員会 第24号

○大島委員長代理 参考人の御説明は一応これで完了いたしましたが、質疑の通告がありますので、これを逐次許します。久野忠治君。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 建設委員会 第24号

○大島委員 関連して。ただいま中傷委員のお話はごもっともの点もありますので、非常にいいことを発言なさったと思いますが、ただ先ほど来所管大臣も、すでに当委員会においてもうしばしばこの問題を検討され、その結果これはもうすでに決定しておるものであるから、その方針には変りがないとはっきり明言をされておるようであります。しかしこの日本の産業開発のために、またいろんな角度からこのような問題を研究するということは、ぜひとも必要なことであろうという立場…

自由民主党1958/04/09

28衆議院 建設委員会 第22号

○大島委員長代理 次に川路村村長今村正業さん。申し上こげておきますが、時間の都合がありますので、開会の際に申し上げましたように十分以内ということでありまするので、なるべく一つ簡潔に願いたいと思います。

自由民主党1958/04/09

28衆議院 建設委員会 第22号

○大島委員長代理 次に駒ケ根市長代理小出良作君。

自由民主党1958/03/14

28衆議院 建設委員会 第14号

○大島委員長代理 次会工は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○大島委員 関連して……。本問題に対しましては、当委員会でも数回にわたって論議がかわされたはずであります。が同時にこの内容は、これは改正してあげなければならないということは当然なことであるはずであります。そこで今の足鹿君の言われることと、これに対する答弁と伺っていますと、公務員法の改正をしなければ何もかにもできぬのだ、ただそれを便法として定員法の改正をしようという段階のように伺っておるのですが、しかし決定的に公務員に公務員法の改正ができ…

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○大島委員 ただいま副知事並びに市長からるる陳情がありましたが、実は先日わざわざ建設大臣に現地視察をしていただきまして、非常に感激いたしておるような次第であります。その際、つぶさに実情を調査していただいたことと思うのであります。また実際に想像したよりもはなはだしいものであるということの御認識を得ていただいた、かように私どもは考えておるわけであります。昨日も運輸委員会におきまして、やはりそのような陳情をいたしましたが、大体新潟の地盤沈下と…

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○大島委員 ただいまの大臣の御説明によりまして、非常に心強く感じたのであります。せっかく御調査を願って、お帰りになると直ちに各省の大臣ともつぶさに御相談をいただいたということで、われわれは非常に気強く感じておるようなわけでございますが、どうか一つそのようなことをぜひとも本格的に実現化するように、格段の御協力をお願い申し上げまして、私の質問を終らせていただきます。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○大島委員 新潟の港の問題につきましては、歴代の運輸大臣並びに御当局におかれては非常な御理解をもって、着々とその改修その他につきまして御協力を願っておりますことは、地元議員として非常に感謝するわけであります。私もこまごま御質問をするつもりでありましたが、ただいま同僚櫻井君から御質問がありましたので、時間の関係もあろうかと思いますので省略さしていただきますが、ただ一点申し上げておきたいことは、この三カ年計画案というものは、過去三カ年の沈下…

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○大島委員 そういたしますと、ただいまの御説明によりますと、大体過去三カ年を標準として予算を計上したけれども、調査の結果この沈下の状態が非常に急速度であるということがわかった場合には、当然この三カ年計画というものは相当改正されて、大きく計上されることもあり得るというように解釈してよろしゅうございますか。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○大島委員 この際私一つお願いしておきたいことは、実は新潟港というのは、御承知のように日本海の重要港であることは今さら申し上げるまでもないのでありますが、この港に関して運輸省関係といたしましても、日和山の海岸決壊あるいは東海岸の決壊等があり、毎年々々浚渫その他で莫大な費用を使っておることは申し上げるまでもないのであります。このような幾つかの沿岸を持っておるので、これをもって決定的な新潟港を建設するという意味におきまして、数年前から運輸省…