大島秀一
会議録に記録された「大島秀一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 94 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業政務次官
- 直近の発言日
- 1960/09/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 94 件の標本- 商工委員会67 件・71%
- 建設委員会15 件・16%
- 本会議5 件・5%
- 運輸委員会3 件・3%
- 国土総合開発特別委員会2 件・2%
- 農林委員会2 件・2%
※ 全 94 件のうち直近 94 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 これより会議を開きます。公益事業に関する件について調査を進めます。本日は電気に関する問題でありますが、本問題調査のため、特に参考人として関西電力株式会社社長芦原義重君の御出席をお願いいたしておりましたが、やむを得ざる所用のため、常務取締役森岡俊男君が御出席になっておりますので、同君を参考人とし、質疑応答の形式をもって御意見を承ることにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際参考人森岡俊男君に一言ごあいさつ申し上げます。本日はきわめて御多忙中にもかかわらず、わざわざ本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。本問題に関し、忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。 それでは質疑の通告がありますのでこれを許します。田中武夫君。
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 参考人に対してほかに御質疑はございませんか。——御質疑がないものと認めます。 森岡参考人に一言ごあいさつ申し上げます。森岡参考人には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 —————————————
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 田中武夫君。
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 次に重工業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。田中武夫君。
第35回 衆議院 商工委員会 第4号
○大島委員長 他に御質疑はございませんか。——御質疑はないようでございます。 この際お知らせいたしておきます。本閉会中に行ないました委員派遣に関しまして、派遣委員より委員長の手元に報告書が提出されております。以上御了承願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第35回 衆議院 商工委員会 第3号
○大島委員長 これより会議を開きます。 公益事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。田中武夫君。
第35回 衆議院 商工委員会 第3号
○大島委員長 次に田中榮一君。
第35回 衆議院 商工委員会 第3号
○大島委員長 先刻田中委員より委員長に要望のありました参考人の出頭要求に関する問題につきましては、後刻理事会において協議の上、取りきめたいと存じますから、さよう御承知願います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもって御通知申し上げます。 午前十一時五十三分散会
第34回 衆議院 商工委員会 第46号
○大島委員 火薬類取締法の一部を改正する法律案に対する附帯決議を朗読いたします。 政府は、本法の施行にあたって、特に次の諸点に留意の上万遺憾なきを期すべきである。 一 保安距離を始め、火薬類の製造、運搬、貯蔵その他取扱いの全般にわたり技術上の基準を再検討し、所要の改善を加えること。 二 火薬類の爆発事故による社会的影響の重大性にかんがみ、第三者に与える損害の補償について適切な方策を講ずること。 三 火薬類による事故のひん発にかんがみ、火…
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 このような問題は、ただいま局長からのお話のように、通産省といたしましては、それぞれの立場において十分な研究を続けているわけでありますが、ことに通産省の立場といたしましては、国立の産業工芸試験所などの研究資料を最も大切な資料として考えなければならないということは、これは当然だと思うのであります。そこで勝澤委員のお話のように、業界の声を無視してやるというようなことは、これはもう当然今の時代とりしてはあり得ないことでありますので…
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 御説明はごもっともだと思いますが、私は実はこの問題はあまり研究しておりませんので、そう決定的な返事をするにはあまりにも勉強が足らない、でありますので、これは十分省内におきまして、やはりそういうことをやるのが妥当かどうか。まあ率直に言って業者というものは新しいものが出ることを阻止しようとするのは当然なんです。ですから、それだけをもって簡単に決定するというようなことは、なかなか問題が残ると思いますので、この点は、きょうは私は臨…
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 なるべくその趣旨に沿うように一つ努力いたしたい、かように考えております。
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 まことにごもっともだと思うのですが、実は大臣は前からすでに参議院選挙の応援ということが計画されておりまして、それに参ることになりましたので、まことに相済まぬとは思いますが、どうか御了承願いたいと思います。
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 公私混同といわれますと、そのようなそしりもあるかと思いますが、しかしやはり選挙ということもなかなか重要な問題でありますので、やはりそのような点で出かけたわけでありますが、しかしそれに対しましては政府当局の者どもが十分御納得のいくようなお答えを申し上げてそれをふさぎたい、かように考えておりますが……。
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 ただいま御指摘の商工会議所の御意見というようなものにつきましては、われわれ通産省側といたしましては十分検討いたしまして、相当有力の賛成を得ておるものというように確信いたしております。それから大臣に向って慎重にせよというお話がございまするが、むろん慎重にいたしたと考えております。それから地方農民に関する問題につきましては、これまた十分考慮に入っておるはずであります。またことに将来アルコールの専売制度というものを、どのように改…
第31回 衆議院 商工委員会 第39号
○大島説明員 審議会については検討の余地も多少あろうかと思いますが、現地調査ということまでは、私どもではもうその必要はないのじゃないかというふうに考えております。
第31回 参議院 商工委員会 第28号
○政府委員(大島秀一君) 御趣旨に対しましては、十分政府といたしましても考慮いたしましてその実施をはかりたいと、かように存じます。
第31回 参議院 商工委員会 第26号
○政府委員(大島秀一君) まことにごもっともな御指摘でございまするので、十分その御趣旨に沿うように今後努力いたす覚悟でございますから、御了承願いたいと思います。
第31回 参議院 商工委員会 第26号
○政府委員(大島秀一君) 割賦販売の問題につきましては、いろいろな角度から研究もされまた討議されておるのであります。趣旨はやはり小売業者を擁護しなければならない、百貨店のあまりに大きな進出を防止しなければならないという大きなワクは政府も十分感じておりますし、またその線に進まなければならぬと考えておるのでありますが、ただそれを利用する大衆側の辺場がまた一面ございまするので、その辺の両方の点を勘案いたしまして、最も適切な方法によって解決をみ…