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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
3,098 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2012/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 財務金融委員会13 件・13%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,098 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/06/14

第180回 参議院 総務委員会 第13号

○副大臣(大島敦君) 今、片山先生が御指摘になったとおり、消防団の団員を集めることは都市部においては非常に難しくなってきております。女性の方にも消防団員として入ってもらったり、あるいは公務員の方あるいはサラリーマンの方にも入ってもらったりして、相当、団員を増やすことについては非常に御指摘のとおりだと思います。 したがいまして、今後、団員を増やすに当たってはしっかりとやっていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。しっかり…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/06/08

第180回 衆議院 法務委員会 第6号

○大島副大臣 お答えをさせていただきます。 是か非かについての判断については、今回は、個々の点についての勧告をさせていただいておりますので、そこまでの言及はございません。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/06/07

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○大島副大臣 お答えさせていただきます。 今回の社会保障・税一体改革においては、社会保障の安定財源の確保と財政健全化の同時達成の一歩として消費税率の段階的な引き上げを行うこととしており、現行分の地方消費税一%を除き、地方分の収入についても、現行の基本的枠組みを変更しないことを前提として社会保障財源化することとしております。 まず、引き上げ分の地方消費税収一・二%分については、消費税法第一条第二項に規定する経費その他社会保障施策に要する経…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/06/07

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○大島副大臣 地方公務員共済組合の追加費用の削減見込み額は、これはごく粗い推計なんですけれども、平成二十五年度の平年ベースで一千二百億円と見込んでおります。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/06/07

第180回 衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○大島副大臣 平成十九年法案が仮に成立したとした場合の地方公務員共済組合の追加費用の削減額については、国家公務員共済組合と同様の方法により試算しますと、平成十九年法案が仮に成立したとすれば、おおむね六千五百億円程度になると推計しております。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/04/17

第180回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○大島副大臣 和田委員にお答えをさせていただきます。 先ほど五十嵐副大臣からも御指摘がありましたとおり、公務員の退職給付全体と民間の退職給付全体、四百万円の格差があります。 人事院からは、官民均衡の観点から、民間との格差を埋める措置が必要ということと、退職給付の見直しに当たり、国家公務員の退職給付が終身年金の共済職域と退職手当から構成され、服務規律の維持等の面から重要な意義を果たしてきた経緯や、民間では企業年金を有する企業が過半を占めて…

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/04/17

第180回 衆議院 厚生労働委員会 第10号

○大島副大臣 先ほど御答弁されました五十嵐副大臣と内容はかぶる面が多いんですけれども、新たな年金のあり方については、岡田副総理のもとで開催される有識者会議において、退職給付の一環として、先ほど御指摘ありました事業主負担の扱いも含めて、専門的な知見を交えながら、国民的な観点に立った御議論が行われるものと期待をしております。 同会議の議論も踏まえて、関係省庁とともに検討してまいりたいと考えております。 以上です。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/04/17

第180回 参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(大島敦君) こんにちは。総務副大臣を拝命いたしました大島敦でございます。 皆様方の格段の御指導をお願い申し上げます。

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/04/12

第180回 衆議院 総務委員会 第9号

○大島副大臣 おはようございます。総務副大臣を拝命いたしました大島敦です。 皆様方の格段の御指導をお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手)

民主党・無所属クラブ総務副大臣2012/04/12

第180回 参議院 農林水産委員会 第6号

○副大臣(大島敦君) これまでの国有林野の定員削減の取組については、重々承知をしております。 森林・林業の再生、震災復興などの今後の国有林野事業の果たす役割は、しっかりと認識をさせていただいております。 一方、今後、政府全体としては厳しい行政改革に取り組んでいかなければならないことから、それぞれの所管官庁の行政需要等もお聞きしながら、組織、定員の査定を行う考えであります。その際、林野庁の実情についても十分お聞きをしていきたいと考えており…

民主党・無所属クラブ2012/03/06

第180回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○大島(敦)委員長代理 次に、吉泉秀男君。

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 総理、おはようございます。 総理、二月の二十六日、二十七日と沖縄を訪問されて、仲井真知事とお話をして帰られました。 総理の日程を見ますと、そこに総理の思いが入っていると私は考えました。一つには、沖縄戦没者の墓苑、これは沖縄本島で決戦が行われ、多くの方が亡くなっております。もう一つは、旧海軍司令部壕視察、そして献花ということで、これは当時の司令官の大田実さんの自決が行われたところ。そして、電報を本国に打っているわけです。…

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 ありがとうございます。 私も沖縄に国会議員になる前に旅行で訪問したときに、沖縄の首里城にある歴史の展示をずっと見る中で、沖縄が置かれている歴史的な背景、そしてそれに思いをはせたわけなんです。 沖縄が一九七二年五月十五日に日本に返還されてから、沖縄振興の法律が十年ごとに改正をされ、今回は四十年が今月の三十一日で終了し、来月の四月一日から新しい沖縄振興法、これは今、政府から国会に提出をされているところでございます。 この沖…

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 ありがとうございます。 沖縄振興の法律と、そして米軍用地の跡地の法律につきまして、この二法案、三月三十一日が期限ですので、四月一日から新しく成立し、そして沖縄に寄与するように、衆議院、私たちとしてもしっかりと取り組んでいきたいと考えております。 次に、今回の復興について、復興庁が二月の十日から設置をされました。そして、復興財源について、実は昨日、参議院で今回、国家公務員の給与の臨時特例法案が成立をして、復興財源として六…

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 ありがとうございます。 国家公務員の臨時異例な措置でございました。国家公務員の今回の臨時異例な措置で下げさせていただいたこと、このことについて、今、首相からのお話、御答弁というのはそのとおりであると思います。 それで、国家公務員、今回は二年間の措置ですが、今後、民間と同じように、話し合って労働条件を決めるということが必要だと考えております。したがいまして、昨年六月三日閣議決定させていただいた改革の四法案についても、しっ…

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 続きまして、平野復興大臣にお伺いをさせてください。 今回、昨年は復興特別区法が通り、そしてまた復興庁、復興局も設置をされて、その体制と制度については、今できつつあります。今、国会では、福島県の特措法の議論が始まるところでございます。復興庁というのは、復興復旧の司令塔として大きな期待を寄せられております。そのことにつきまして、平野大臣の決意を伺わせてください。

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 もう一点、瓦れきの問題等で、今でも復興の進捗が遅いとよく言われております。県ごとに復興の状況も異なるかと思います。予算の執行率が悪いという声も聞かれます。その点についての平野大臣の御所見を伺わせてください。

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 ありがとうございます。 今回、大臣が一人、副大臣が二人、これは自民党さん、公明党さん、各党の協力を得て増強させていただいたことは先ほど述べさせていただきました。各副大臣も、先ほどは末松副大臣、そして松下副大臣は、発災直後から原子力被災者支援チームとしてずっと福島に入られて、原子力発電所の事故の対応に心を砕いていらっしゃいました。 松下副大臣、今、福島の特措法の議論についても政府側で一生懸命努力をされております。松下副大…

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 最後の質問になります。 平野大臣にお伺いしたいんですけれども、福島復興再生特別措置法の中には「国の責務」という規定がございます。非常に重い規定だと考えております。この福島の復興再生、そして国の責務について、いかに政府としては考えているのか、その点についての御所見を伺わせてください。

民主党・無所属クラブ2012/03/01

第180回 衆議院 予算委員会 第19号

○大島(敦)委員 質問を終わります。