大島敦
会議録に記録された「大島敦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,098 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保20 件
- デジタル行政13 件
- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙8 件
- スタートアップ8 件
- AI7 件
- GX・脱炭素7 件
- 通商・貿易6 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 第二条第一号では、「身体障害、知的障害、精神障害その他の心身の機能の障害」を障害と総称していますが、これは障害者手帳上の障害に限定されないということでよいでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 障害者の定義について、発達障害は条文上明示されたところでありますが、明文がなくとも、高次脳機能障害、難病に起因する障害も障害に含まれるのでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 今般の改正において新設されております第十四条第五項では、障害者が医療、介護等を可能な限り身近な場所で受けられるよう必要な施策を講ずる旨が規定されております。この改正趣旨についての御説明をお願いいたします。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 このような改正趣旨を踏まえ、障害者が施設や病院での生活から可能な限り地域社会で生活できるよう、医療、介護等の施策が障害者の地域移行と地域生活の支援に向けられなければならないと考えております。 厚生労働省としては具体的にどのように取り組んでいくおつもりでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 また、十四条第五項では、障害者への医療、介護等の提供に当たってはその人権を十分に尊重しなければならない旨規定されておりますが、この関係で、精神医療における課題をどうとらえ、厚生労働省としては具体的にどのように取り組んでいくつもりなのか、御説明をお願いします。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 政府案第十六条第一項では、ともに教育を受けられるよう配慮する旨が規定され、第二項では、障害者である児童及び生徒と障害者でない児童及び生徒の交流及び共同学習による相互理解の促進が規定されておりますが、第一項と第二項の関係はどのように理解すればよろしいのでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 修正案提出者に質問をいたします。 修正案では新しく第十六条第二項が加えられておりますが、これを追加した趣旨について御説明をお願いいたします。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 第二項の追加という修正を受け、文部科学省としては具体的にどのように取り組んでいくおつもりでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 改正案において、「障害者の特性」と規定した趣旨について御説明をお願いいたします。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 第三十一条第二項、修正案では第三十三条第二項後段の規定の趣旨は、単に政策委員会がさまざまな障害者の意見をヒアリングできる体制にすべきということではなく、政策委員会の委員自体が多数の障害者を含む構成にすべきであると理解してよいでしょうか。 また、三十四条第二項そして第五項、修正案では第三十六条第二項そして第五項も同趣旨と理解してよろしいでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第14号
○大島(敦)委員 以上で質問を終わります。
第177回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大島(敦)委員長代理 次に、井戸まさえさん。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大島(敦)委員長代理 次に、高木美智代さん。
第177回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大島(敦)委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大島(敦)委員長代理 次に、浅尾慶一郎君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大島(敦)委員長代理 次に、村井宗明君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大島(敦)委員長代理 園田内閣府大臣政務官、短くお願いします。
第177回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大島(敦)委員長代理 次に、坂口岳洋君。
第176回 衆議院 本会議 第8号
○大島敦君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議案となりました内閣官房長官不信任決議案に対して、反対の立場からの討論を行います。(拍手) 反対の理由の第一は、そもそも、本案の前提となっております尖閣諸島における中国漁船衝突事件は、我が国及び海上保安庁に何ら責任はなく、我が国及び保安庁巡視艇は被害者の立場にあるからであります。 我が国の海上保安庁に責任の一端でもあるのであれば、その責任の所在をめぐってけんけんがくがくの議論もあ…
第175回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○副大臣(大島敦君) 御質問をいただきまして誠にありがとうございました。 秋野先生おっしゃるとおり、分みつ工場というのは島にしかございません。伊平屋島、粟国島、多良間島、小浜島、波照間島、西表島、与那国島。ですから、島のサトウキビ農家の皆さんがそこの島にある分みつ糖の工場に出荷をして、それで町の、その島の経済がもっているという認識でございます。 先生おっしゃるとおり、内閣府としても沖縄糖業振興対策費により分みつ糖の製造事業者等に対し生産…