大塚拓
会議録に記録された「大塚拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 614 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会94 件・94%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大塚(拓)委員 そういう高度、複雑な問題に対処していくということには、これは予算策定段階での改善というのも必要になっていくんだろうというふうに思います。 予算の査定当局においても、これはなかなか難儀している問題でありまして、担当者の人事サイクルが短いとか、長期、複雑な政策、事業の効果を分析するための手法をやはり十分に持っているとはなかなか言えないという状況だと思っておりますので、こうした高度化、複雑化する行政ニーズ、安全保障、科学技術…
第197回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大塚(拓)委員 終わります。
第196回 衆議院 本会議 第21号
○大塚拓君 自由民主党の大塚拓です。 ただいま議題となりました民法の一部を改正する法律案について、自由民主党を代表して質問をいたします。(拍手) 我が国では、明治九年の太政官布告以降、約百四十年の長きにわたって、二十歳を成年年齢としてきました。戦後、公職選挙法の選挙権年齢が二十歳と定められたことも相まって、我が国の社会において、二十歳が大人と子供とを区別する年齢として深く定着をしてまいりました。 こうした中、平成十九年に制定された日本国…
第193回 参議院 財政金融委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 今回の骨太の方針において、基礎的財政収支を二〇二〇年度までに黒字化しとこれは明記してあるとおり、二〇二〇年度のPB黒字化目標の位置付けは何ら変わっていないということでございます。もちろん後退しているわけでもありませんで、同時に債務残高対GDP比の安定的な引下げを目指すと加えているのは、これは総理も国会で答弁をされているとおり、債務残高対GDP比が安定的に引き下げられる経済の状況をつくっていくことが重要であり、その重…
第193回 参議院 財政金融委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 骨太の方針二〇一七において特段の記述がないということでいろいろ臆測を生んでいるところもあるわけですけれども、消費税率一〇%への引上げは、国民の安心を支える社会保障制度を次世代に引き渡す責任を果たすとともに、市場や国際社会からの国の信認を確保するために不可欠であり、二〇二〇年度の財政健全化目標を堅持する中で、その達成を損なわないタイミングである二〇一九年十月に引上げを実施する方針に全く変わりはございません。 骨太方針…
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) いや、ちょっとどういう議論を事務方されているか、私詳細承知しておりませんけれども、野党の皆さんでテープ起こしをされて、それに基づいていろいろ質問されているというふうに既に認識をしているわけでございます。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 担当者ベースでテープ聞き取っているわけですが、非常に聞き取りづらいところもあったりして、恐らくここの部分がどうなのかこうなのかということについていろいろその時点で意見が割れることもあるかと思いますし、現状の中でもきっちり質問されておられますので、特段文字起こしを、担当者ベースではやっておりますけれども、現状で不都合があるのかどうかなというふうにちょっと思っているところですけれども。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 文字起こしをしているというか、担当者ベースではテープを……
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 失礼しました。 文字起こしをしているというか、テープを聞いて、いろいろ御質問にお答えをするべく努力をしているということだと聞いております。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 要するに、音声がはっきりしないので、不明瞭な点が多くて、当日のものを記録したものであろうということは確認をしているわけですけれども、同時に発言をされるなど、これ、先方から一方的な話をされ、分からないことも多かったこともあり、文字に起こして提出するという、責任を持ってできるような状態のテープかということもあろうかと思います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) ちょっと持ち帰って検討してみたいと思います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 責任持ってお示しできるような状態のものかどうかも含めて検討するということでございます。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 持ち帰って検討したいと思います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 済みません、そこのところ、通告がございませんでしたので、詳細を確認しておりませんので、ちょっとお答えは控えたいと思います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第18号
○副大臣(大塚拓君) 大阪航空局、国交省において適切に見積もられているものだというふうに考えております。
第193回 参議院 財政金融委員会 第13号
○副大臣(大塚拓君) これまでの日本の経済成長率が低迷してきた背景としては、労働力人口の減少とか、長引くデフレ不況の中、企業が設備投資に慎重であったことなどがあるというふうに認識をしているところでございます。 あわせて、よく言われることですけれども、これはデフレ不況がずっと続いてきているということですけれども、デフレについても、日銀なんかもよく指摘をしているところですけれども、適合的期待ということで、フォワードルッキング、先の様子を見通…
第193回 参議院 財政金融委員会 第13号
○副大臣(大塚拓君) 御存じのように、政権交代してからアベノミクスということで三本の矢ということでやってきているのは、一つは大胆な金融緩和、それから機動的な財政出動、それから構造政策とか科学技術イノベーション政策なんかとセットになっている成長戦略ということの三本の矢を同時にやっていくんですよということでやってきているわけですけれども、ターゲットは、これは二十年続いたデフレ不況から脱却していこうということでやってきているわけです。 それで…
第193回 参議院 総務委員会 第13号
○副大臣(大塚拓君) 基金、昨今あちこちで議論の俎上に上っておりまして、御指摘の経済財政諮問会議でも議論のあったところでありますし、私どもの財政制度等審議会でも議論の対象となっているところであるわけですけれども、基金については、御存じのように、毎年度の予算編成において基金方式による実施が真に必要かどうか個別に精査した上で予算計上しているということになっているところではあるわけですけれども、しかし実態として、これは独自財源で造成している分…
第193回 参議院 総務委員会 第13号
○副大臣(大塚拓君) 公営企業ももちろんいろいろ大変な中で経営をされているわけだろうと思いますけれども、いろいろな経営主体がいろんな経営努力をされている中で、それはもちろん参考にすべきケースもあるだろうと思いますし、一概に公営企業といっても分野によっては、あるいはほかの国で見たら公営企業であっても海外に打って出られるぐらいの状況になっている分野もあったりする中で、全ての分野が本当に理想的な状況になっているかどうかというのはよく精査をした…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○大塚副大臣 三点まとめて御質問をいただいたと思います。 まさに宗清先生おっしゃるとおりでございまして、金利が低いからといってどんどん財政出動をしていいかというと、私どもはそういうふうには全く思っておりませんで、政府、日銀の共同声明においても、政府は、財政運営に対する信認を確保する観点から、持続可能な財政構造を確立するための取り組みを着実に推進するということとなっておりまして、低金利環境といって、むやみに財政出動を行うべきではないという…