大塚拓
会議録に記録された「大塚拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 614 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会94 件・94%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 まず、実質一社というふうに先ほどおっしゃいましたけれども、先ほども御指摘申し上げたように、平成二十七年、平成二十九年、これは二社応募がありますので、必ずしも実質一社で、決め打ちで行われているというものではないということは申し上げておきました上で、これは内閣府の担当者が見ているということでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 内閣府の官房ということになります。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 御指摘のとおりでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 内閣官房ではなくて、内閣府の官房総務課でございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 これは選ばれなかった方の営業の問題もありますので、基本的に詳細を公表はしておりませんけれども、確認している限りにおいて、二十七年、二十九年、いずれにおいても、提供メニュー、その内容、安全性、衛生面、実施体制及び類似事業における実績等を勘案した結果、ジェーシー・コムサに優位性が認められたということで、ジェーシー・コムサが選ばれているということになっております。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 これは先ほども申し上げましたように、基本的に、何で選ばれたというと、もう片方の落選した業者がおりますので、そこが、そもそも応募した事実も含めてですけれども、公表していないという整理になっております。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 こういう形で企画競争を実施している、そしてこういう業者が落札した、落札というんですか、選定されたというようなことはもちろん公表すべきものでありますし、されておりますけれども、選ばれなかった方の業者については、これは公表していないということでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 評価そのものについては公表いたしておりません。
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) 御指摘の平成二十七年十月二十三日は、これは、既に実現をしている国家戦略特区の規制改革メニューである公設民営学校に関わる特例に関して、公設学校の一部のみに適用できるかどうかについて文部科学省から個別にお話を伺ったものと聞いております。
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) この特区のワーキンググループは、基本的に政策決定、政策立案等に影響を及ぼすような事象については記録を残すということにしておりまして、通常の正規のヒアリングのプロセスなどは、これはきっちり議事録が残っております。 ただ、今回の御指摘の十月二十三日についてはそうした正規のヒアリングのプロセスではなく、謝金の支払があるのは、これは原さんを拘束をしているということに対して支払をしているものでありますけれども、当日行われた話…
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) 今、先生、想像で物をおっしゃっているというふうにおっしゃられましたけれども、想像で答弁などするわけないわけでありまして……(発言する者あり)先ほど、先生、記録も記憶もないとおっしゃいましたけれども、関係者に記憶がございましたので、それをお伺いをして、その結果、このように聞いておりますということでお話をしております。
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) 森先生がどの内閣府の職員に聞いた結果、何の記憶がないとおっしゃったのか、私ちょっと定かではありませんので、そこについては、もしこの二十七年当時にいなかった内閣府の職員に対してお聞きになったのであれば記憶がないということになるんじゃないかと思いますけれども。
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) まず、先ほどの誰の記憶に基づいたのかというお話でありますけれども、これは、原さん御自身が明らかにしているところと、文科省の関係者にお話を聞いた結果、こうだということで答弁を申し上げております。 それから、今の資料の提出要求のことについてでありますけれども、これは、議員から御依頼いただいた資料の提出については、限られた人員の中で優先的に対応しているというふうに報告を聞いております。 しかしながら、御依頼いただいている…
第200回 参議院 農林水産委員会 第4号
○副大臣(大塚拓君) 速記録止まっている間のいろいろ御発言もあったわけでありますけれども、基本的に、原本が手元に来ているからすぐ出せるというものではないということは先ほど申し上げたとおりであります。様々な作業が必要だということを申し上げたわけでありますが、四月分につきましては一両日中にも御提出させていただきたいと、このように思っております。 それから、更に数か月分について鋭意作業を進めておりまして、これは、委員からの御指摘もありますので…
第200回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(大塚拓君) 地方創生及び消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の大塚拓でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 両大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、佐藤委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第200回 参議院 経済産業委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) 公正取引委員会に関する事務を担当する副大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 我が国経済が健全に発展していくためには、競争政策の中核となる独占禁止法の適切な運用を確保していく必要があります。藤原大臣政務官とともに衛藤大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。 礒崎委員長を始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○大塚副大臣 おはようございます。 地方創生、地方分権改革等を担当する内閣府副大臣の大塚拓でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 北村大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山口委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第200回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(大塚拓君) 新たな規制改革事項の実現に向けた調整を行う中で、規制所管省庁は、閣議決定をした基本方針において正当な理由の説明を適切に行うことが求められております。ワーキンググループの運営を行うに当たっても、民間有識者は、規制所管省庁に対し、規制・制度改革が困難な場合、その理由について適切な説明を求めることがあると承知しております。 最終的には、こうした求めについては強制力も権限もありませんので、規制所管省庁側もそうした求めに応じ…
第200回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(大塚拓君) ちょっとどの特定の議事録のことをおっしゃっているのかがよく分からないところがありますけれども。
第200回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(大塚拓君) 北村大臣も一点の曇りもないというふうに答弁をされているわけでございまして、基本的に曇りのあるようなことはないんだということだろうというふうに、隠蔽でありますとか改ざんといったようなことはないのが基本であるというふうに認識しております。