大塚拓
会議録に記録された「大塚拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 614 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会94 件・94%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 614 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 議院運営委員会 第8号
○副大臣(大塚拓君) 食品安全委員会委員山本茂貴君は令和二年一月六日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、食品安全基本法第二十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員川本裕子君は本年十二月六日に任期満了となりますが、同君の後任として橋本敬子君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 最後に、個人情報保護委員…
第200回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○大塚副大臣 内閣府副大臣の大塚拓でございます。 先ほど菅義偉拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全にかかわる重大な問題であります。全ての拉致被害者の一日も早い帰国を実現すべく、藤原政務官とともに菅大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存でございます。 渡辺委員長を始め、各理事、委員の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○大塚副大臣 ちょっと油断をしておりましたけれども。 なかなか、いろいろな動物がございます。犬を大変愛されている方々もおられる一方で、世界の国々の文化の中では、犬肉を食べるという伝統的な文化がある国もあるということがございます。 あるいは、鯨を食べるのがいいかどうか、こういう議論も世界的にはあるところでございますし、鯨食を批判する方が多い国に行かれると、我々から見るとかわいいんじゃないかなと思うカンガルーを食べていたりとか、いろいろある…
第200回 参議院 農林水産委員会 第6号
○副大臣(大塚拓君) これ、この間も答弁したと記憶しておりますが、ちょっと議事録詳細に見ていないので、少し違うところがあったらお許しいただきたいと思いますけれども。 規制改革の必要が本件あるかどうかということを、これ、ワーキンググループの先生方、日々いろいろな玉がないかということをサーチをして、一生懸命探していただいております。それから、いろんなところから御相談もある。そういう中で、この案件は特区のワーキンググループで正式にヒアリングと…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) まず、幼児教育、保育の無償化のために制定した内閣府令において多数の誤りがあったことは大変遺憾でございまして、これにより関係者の皆様に御迷惑をお掛けしたことをおわびを申し上げます。 お問合せの総数でありますが、本年の五月三十一日に公布された内閣府令について、六月以降、地方公共団体の職員等から両府令の誤りについての指摘があったこと等を踏まえ精査を行い、判明した総数が九十六か所ということでございまして、官報正誤により訂正…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) これは、多数の誤りが生じたことは、内閣府における作成過程において複数段階の十分な確認が行われなかったことによるものであるというふうに考えてございます。
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) まず、先ほど、十分なチェックが行えなかったということでありますけれども、御指摘のように、複層的なチェックをする体制が法令作成部局及び審査部局双方において十分でなかったという結論に達しておりまして、これについては、十分な確認ができる体制をしっかり準備をするということと、再発防止を徹底しているところでございます。 その上で、地方においてどのようになっているかということの実態把握ということでございますが、今、地方に御協力…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) 公文書管理法第四条におきましては、これは、行政機関の活動について国民への説明責任を全うするという第一条の目的を達成するために、意思決定過程並びに事務及び事業の実績を合理的に跡付け又は検証できるよう文書を作成しなければならないと定めております。
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) はい、そのように認識をしておりますが、四条ですね……(発言する者あり)はい、そうです。御指摘のとおりでございます。
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) ガイドラインについてのお問合せでありますが、公文書管理法においては、行政機関の活動について国民への説明責任を全うするという目的の下、所管業務についての責任を負う立場にある個々の行政機関において行政文書の保存期間を設定することとしております。 その保存期間の設定については、行政文書の管理に関するガイドラインにおいて、歴史公文書等に該当する行政文書は一年以上、該当しないものであっても、意思決定過程や事務及び事業の実績の…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) 例えば意思決定とか後から検証することに必要なものとして保存されている文書は桜を見る会についてももちろんございまして、これは、開催に関わる決裁でありますとか、あるいは契約に関する文書、これ契約に関する文書は後々何か争いになったときなどにもしっかり検証されなければいけないものということで、こうしたものについてはしっかり五年の保存ということがされているわけでございます。 したがって、公文書管理法の趣旨に沿って必要なものに…
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) 現在手元で把握しているところにおきましては、開催に関わる決裁と契約に関する文書ということになっております。
第200回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(大塚拓君) いずれにいたしましても、今回の御指摘の名簿については、桜を見る会の事務を執り行うために必要な資料ということで保存しておりまして、その桜を見る会の終了をもって使用目的を終えるということのほかに、大量の個人情報を含む情報でございますので、この文書を適切に管理していかなければならないということになってしまいますので、保存期間一年未満の文書として終了後遅滞なく廃棄する取扱いとしているわけでありますけれども、その根拠となりま…
第200回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大塚副大臣 内閣府副大臣の大塚拓でございます。 衛藤大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 菊田委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 失礼いたしました。 御指摘の、横串を通して統一基準にしていくべきではないかということなんですけれども、本件を含めて、基本的に公文書管理法で、これは、公文書を作成、取得したときは、行政機関の長が、政令で定めるところにより、当該行政文書について分類、名称を付して、保存期間そして保存期間の満了する日を設定するということになっております。 それで、先ほど来、委員が、栄典、表彰に分類されるというふうに指摘をされておられるわけなんです…
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 これは、恐らく保存期間五年ということで、それ以前のことはわからないということではないかと思いますので。それで、委員のこの資料も二十六年からになっているのかなというふうに理解しておりますけれども。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 済みません、確認しました。 翌年の四月からの五年の保存期間ということなので、まだ残っているということでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 これは、桜を見る会の飲食物提供業務ということで、企画競争で選んでいるということでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 そのとおりでございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大塚副大臣 これは委員の資料にずっと書いておりますが、二社のこともあれば一社のこともあり、ことしは一社であったというふうに理解しております。