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電源開発株式会社副総裁衆議院参議院
総発言数
1,877
直近の所属会派
直近の役職
電源開発株式会社副総裁
直近の発言日
1965/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会79 件・79%
  • 石炭対策特別委員会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 建設委員会1 件・1%

※ 全 1,877 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,877 20 を表示
電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 私どもは、開封いたした場合にいろいろのケースが出ると考えたのです。どう出てくるかわかりません。それで第一原則にきめましたのが、先ほど来問題になっております八・五%——今回は八・五%がロワー・リミットでございますが、八・五%とうちの目途額との間において最低の分が第一順位になるということを第一原則としておいておるわけでございます。かりに全部が、だれもがこの八・五%の範囲内に入らない場合にはどうしようかということで、先ほど総裁の…

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 いずれもが八・五%以内に入らない場合には、これは次善の策になるわけでございますから、やむを得ませんので、八・五に近いものを逐次そのままの値段でとっていくということであります。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 通常公開をしておりませんので、これは電発がいつも何であるということをはっきりきめておきますと、次の入札のときにその下限に関しては予測値になりますから、やはり常時変えております。これは藤井前総裁もおっしゃったと思いますが、そういうことです。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 今回はきわめて慎重な方法をとりましたが、役員会だけでございます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 お手元に私どもの今回の請負付託の経緯がお配りしてございまして、それに詳細に時間まで書いてございますが、二十四日の午後二時を見積もり書の提出期限にいたしております。私どものほうの目途額を隔離した地域で作成を終わりまして、封印しましたのが、同日の二時二十分でございました。ロワー・リミットを決定したのは、二時半から開かれた役員会で封印したわけでございます。開封は十月一日に一斉に開封いたしましたが、つまりこの二十四日に全部の運命が…

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 十月一日はこれにも書いてございますが、出席役員と事務局長、その中で開封いたしました。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 立ち会っておりません。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 前々回の決算委員会のときにも御質問がございまして、私からお答えを申し上げたかと思いますが、私どもは、これは事後に浅尾から報告を受けたわけでございますが、私どもの実施予算に対しても二億円くらい低いところに目途額がつくられております。内容を聞いてみましても、ロックの積み立てその他の単価等において、従来の単価に比べて相当合理化をした低い目途にいたしております。したがいまして、私どもは、目途額は、むしろきつ目に出ているのじゃないか…

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 こういうことは、前に何か書かれたものを配られておるものを私は見ました。前回も御質問ございましたが、私どもは、こういうことを変更したことは絶対ございません。だから、この点はお確かめをいただきたい。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 浅尾理事でございます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 決算委員会のほうから御要求がございまして、作業に参加した者の人名を過去においてお渡ししていると思いますが、佐藤水力建設部長以下十数名でございます。詳しくは浅尾から申し上げます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 私は詳細に存じません。よく存じておりません。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 五社の選定につきましては、その技術力、資本力等につきまして、役員会の決定にもつけてございますが、浅尾理事から、担当理事からの説明を役員会で了承いたしましてきめたわけでございます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 まことに申しわけございませんが、私はそこは存じませんでした。五社の選定につきましては、担当の理事からの報告によりまして、役員会で能力ありと判定をしてきめたのでございます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○大堀参考人 私は、もちろん私どものきめたことについては責任を持ちます。しかし私は、担当理事及び役員全体の意見を尊重して——総裁も同様でございますが、やっております。

電源開発株式会社副総裁1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○大堀参考人 ただいまの点でございますが、本日の資料に概略の数字が出ております。詳細な、提出書類全部をお出しするということにつきましては、私ども一応検討させていただきたいと思います。各社の資料をなまのまま公開の席にお出しするということについて、私どもよろしいことかどうか、ちょっとここで判断がつきませんので、一応その点検討しました上でお答え申し上げたいと思います。

電源開発株式会社副総裁1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○大堀参考人 前回の決算委員会で申し上げましたが、私は、これはもう事実無根で、はなはだ名誉を棄損されるものだと思っております。ただ、天誅社何某と書いてございますが、所在のわからないのを相手に、私は、やる考えはございませんし、私のことについては、同僚、先輩、多くの方が御存じでございますから、まともな方は御信用にならぬ、こう思っておりまして、本件はいまのところ何もいたしておりません。私は、責任ある方がそういうことを言われれば、断固としてやり…

電源開発株式会社副総裁1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○大堀参考人 たいへん御注意いただきました。私も考えてみたいと思います。

電源開発株式会社副総裁1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○大堀参考人 本日資料としてお配りしてございます三つばかり例が出ておりますが、いずれを見ましても、ロワー・リミットの決定は、開封する日の役員会の開封前にロワー・リミットを決定いたしておりますというのが事実でございます。

電源開発株式会社副総裁1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○大堀参考人 パーセントは先般の資料に提出して、この魚梁瀬は九〇%、七色は九一%……。