大堀弘
会議録に記録された「大堀弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,877 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電源開発株式会社副総裁
- 直近の発言日
- 1965/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 石炭対策特別委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 建設委員会1 件・1%
※ 全 1,877 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 決算委員会 第13号
○大堀参考人 あるいはお手元にまだ届いていないかもしれませんが、私が前藤井総裁のときからお手伝いをしておりました関係上、八月ごろ特に急いでやれ、早期にやれという御陳情と、先ほど来ございましたように、御母衣をやった業者にやらしてもらいたいという御希望は承っております。ここにおいでになります……。
第48回 衆議院 決算委員会 第13号
○大堀参考人 いままでのところは、ちょっと私も在任期間が一年余りでございまして、それより前のことは、私としてよく承知いたしておりません。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 ちょっと突然のお尋ねでございますが、多分重工業局次長であったと記憶いたしております。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 業種を担当いたしておりますが、鉄鋼関係、機械関係等が主体でございます。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 不勉強にして存じませんでした。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 私ども担当の仕事につきましては常時注意をしておりますが、すべてのことについて新聞を全部見ておるわけではございませんので、はなはだ不勉強と言われれば不勉強でございますが、このことは私は存じませんでした。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 五社を指名いたします場合には、五社の過去の実績等を役員会で審議いたしておりますが、鹿島につきましては、ここにございます以降に、本社の奥只見の工事をやっておりますし、柳瀬の工事もやっておりますので、これは前藤井総裁が五社が適当であろうという御意見がございましたが、私ども専門の意見も聞きまして、五社いずれも適格であるという判断をいたしまして、私も賛成いたした次第でございます。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 役員会は、八月二十日には藤井総裁司会のもとに——私が副総裁でございますから、もちろん役員会できめたことにつきましては責任は回避いたしませんが、役員会の総意によって五社を案としてきめたわけでございます。九月三日に、ここにおられます吉田総裁のもとでさらに慎重に検討して、この五社が適当であるという判断をいたしまして決定いたした次第でございます。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 存じないことは存じないと申し上げるほかはございません。私は責任は回避いたしません。ただし先生はいろいろおっしゃいますが、ここに吉田総裁もおられますが、今回の請負付託につきましては、われわれとしては絶対公正に実施ができたと確信いたしております。今日でも最善の方法をとったと確信いたしております。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 電源開発会社といたしましても、奥只見の工事はりっぱにやっておりますし、柳瀬の工事もりっぱにやっておりますから、私はこの五社が今回の工事に適格であるという点については、私もその結論が妥当であると考えておりますし、現在でもそう思っております。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 過去の個々の件につきましては、私もよく存じておりません。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 御指摘の点は私もよくわかりませんが、これは九月三日の役員会の議事録にもつけてございますが、配りましてございますが、ここにございます五社は、それぞれ過去においてりっぱな工事をやっておって、今回の工事をやるにふさわしい能力を持っておるという判定をいたしました。こういうことでございます。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 私は五社の指名は妥当であったと考えております。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 五社の指名も適正であると考えておりますし、その後に行ないました手続は、私どもは公正を期する上に完ぺきを期してやったと確信いたしております。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 御質問の点に直接お答え申し上げない点はお許しいただきたいと思いますが、今回の私どもがとりました措置は、私は、公正を期する上に、念には念を入れて公正を貫徹し得たと確信いたしておりますから、そのことを申し上げた次第でございまして、私、こういう御批判を受けるような点がございますれば、私は私としての責任は感じておりますので、その件につきましては、私として十分慎重に考慮いたしたいと考えます。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 総裁の御説明を補足して申し上げますと、先般来の御疑念の中にも、特定の人のところを考えて下限を引いたんじゃないかという疑惑をお持ちになったと思うのでございます。特定の人を、値段を予想して下限を引くというようなことが行なわれてはいかぬ、これはある意味では、秘密ということと、同時に、公正を期するということ、二つの要素があったと思いますが、私どもとしては、二つの点でロワー・リミットの扱いを変えたわけでございます。これは、一つは、従…
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 抽せんをとりましたのは、今回初めてのようでございます。過去にないと思います。
第48回 衆議院 決算委員会 第12号
○大堀参考人 私は、先生が非常にわかりにくいと申し上げたので、わかりいい意味で申し上げたのでございますが、私どもは役員がそういうことを知っておるとは信じておりません。ただ、念には念を入れて、今回はそういう処置をとった、こういうことでございます。そういうことも、あとになって結果を見て、いろいろ御批判があるわけでございますが、いやしくもそういうことを言われないようにするということから、念には念を入れたつもりで、こういう措置をとった次第でござ…
第48回 衆議院 決算委員会 第11号
○大堀参考人 私は、藤井総裁が、残任期間中、つまり吉田新総裁の諮問閣議が八月四日にございましたので、この段階において処置をされるということは、私の経験から見て適当なことではないから思いとどまっていただきたいということを申し上げました。役所の関係でどういうことが行なわれたか私は存じません。役所の、さっきちょっとおっしゃいました局長が、どうしたとかいうお話がございましたが、それは私は聞いておりません。私は、私の考えとして、総裁をお手伝いする…
第48回 衆議院 決算委員会 第11号
○大堀参考人 役所のほうで非常に本件処置が公正に行なわれなければならぬということを心配しておったことは、私も感じておりました。