大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 社会労働委員会 第53号
○大坪委員長代理 滝井君。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第53号
○大坪委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後九時五十三分散会
第24回 衆議院 社会労働委員会 第48号
○大坪委員長代理 次に八田貞義君。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第48号
○大坪委員長代理 井堀君。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第48号
○大坪委員長代理 井堀君に申し上げますが、美甘参考人ずいぶんお忙しいと思いますから、もし今後もお続けなれば要点に触れて御質問願いたいと思います。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第48号
○大坪委員長代理 美甘参考人には本日は御多忙中まことに長時間ありがとうございました。 次会は明後二十四日木曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第24回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○大坪委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 長谷川保君外一名提出の美容師法案を議題とし、質疑に入ります。発言の通告がありますので、これを許します。野澤清人君。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○大坪委員長代理 どうですかもう大分時間が迫りましたしあと滝井君が質問したいと言っておりますし、なおずいぶん時間も迫りましたから今後の質疑応答は、要点に触れて簡潔にお願いいたします。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第47号
○大坪委員長代理 滝井義高君。
第24回 衆議院 本会議 第49号
○大坪保雄君 私は、ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案に対しまして、自由民主党を代表して、簡単に賛成の討論をいたしたいと存じます。 現行の公共企業体等労働関係法は、周知のごとく、占領下、特殊の事情のもとにおいて制定された、直訳的な立法でありまして、わが国の実情に適しない点が多く、技術的な不備、欠陥も随所に見られ、公共企業体等の労使関係に無用の紛争、摩擦を引き起させるきらいのあったことは、すでに各方面から…
第24回 衆議院 社会労働委員会 第45号
○大坪委員 私は自由民主党を代表して、簡単に本案に対して賛成の討論をいたします。 現行公労法は政府の提案理由にも示してあるごとく、占領下の立法でありまして、いわゆる翻訳立法の典型的のものであって、その後若干の改正はなされましたが、今なおわが国の実情に適しない点が多く、技術的な不備、欠陥も随所に見かけられ、公共企業体等の労使関係に無用の紛争ないし摩擦を惹起せしめるきらいのあったことは、すでにしばしば指摘されているところであります。従いまし…
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 きょうは水産庁の方はお見えになっていますね。
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 今度の農林省設置法の一部を改正する法律案要綱を拝見いたしますと、農林水産技術会議というようなものを設置されて、農林畜水産業に関する試験研究の基本的な計画の企画及び立案をする、さらに都道府県その他の者の行う農林畜水産業の試験研究の援助に関する事項を取り扱う、その他技術研究の総合的な事項を取り扱わせるというということになっているようであります。これに関連してお伺い申し上げたいと思いますことは、御承知のように最近農林省が御奨励にな…
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 三十一年度ですか。三十年度にもやったものがあれば三十年度もお示し下さい。
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 ただいまの大石農林次官の御答弁でございますが、実は私どもとして非常に意外に感じます。ホリドールの害が人体に及ぶということは明らかである。その実例がきわめて多い。魚介類にもこれが及んでおるということも、これは試験研究の結果明らかなのです。佐賀県水産試験場において調査いたしましたところではホリドールの使用残と申しますか、廃水、廃液が有明海に流れ込んで、それが、あそこは非常に泥土地帯でありますが、泥土及び海水に残ってそれがエビ、ア…
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 もう一点くどいようでございますけれども、政務次官の御発言はまことに勇ましい。真剣にやる、確信を得るまでやる、そして全面的な被害の実情を調べなければならぬと仰せられますけれども、それはその通りに違いない。しかしそれはおそらく有明海の実情というものを御承知ないからだろうと思う。あそこには筑後川を初めいろいろな川が流れ込んでいる。しかしこれは大体塩水が上ったり下ったりしている。あの辺は大体かっては海であったと認められるのですが、五…
第24回 衆議院 内閣委員会 第44号
○大坪委員 それは大石さん、あなた方が府県に設置している水産試験場というものの権威を認めないと仰せられるのであれば、これはいい。それから九州大学にはちゃんと調査研究を委嘱してその結論は出て、農林省に来ているはずです。私どもが巷間の浮説として承わるところに、農業改良局と水産庁との間に意見が必ずしも合致しないから、そういう結論が農林省として出せないのだというようなうわさ話を聞いておる。私はさようなことはなかろうと思います。またあってはならぬ…
第24回 衆議院 内閣委員会 第43号
○大坪委員 関連してお尋ねいたしたいと思いますが、私は実は思いつきでまことに恐縮でございますけれども、今通産大臣のお話に行政機構改革をやったり、行政整理をやったりして、他の官庁や他の部局で人員を減らしても、特許庁だけはそれをしないつもりだ、むしろふやすつもりであるというくらいなお気持ちでのお話でございましたが、この二、三年間に特許審査官の人員増加というようなことはございましたでしょうか。これは大臣からでなくてけっこうですが。
第24回 衆議院 内閣委員会 第43号
○大坪委員 それは審査官ですか。
第24回 衆議院 内閣委員会 第43号
○大坪委員 審査官のことをお伺いしておる。