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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1956/05/09

24衆議院 内閣委員会 第43号

○大坪委員 これは私があらためて申し上げるまでもなく、少し人員もふやすというようでありまして、その点の御配慮はなされていると思うのでありますけれども、実際上それで特許出願があった場合に、これに対する審査の能率向上の工合、要するに審査のはかどり工合、それがどういう工合になっておりますか。私どもが友人、知人等から依頼されて特許庁にいろいろお伺いなとしてみることがあるわけでありますが、現状では発明特許の請求をいたしまして、約一年間というものは…

自由民主党1956/05/09

24衆議院 内閣委員会 第43号

○大坪委員 いろいろ御説明がございましたが、私には弁解の辞のようにのみしか聞えない。審査官が非情に能率を上げられておる、非常に御苦労なさっておることはわかりますが、私はそういうことを言っておるのではありません。アメリカの例をあなたは今お引きになったが、アメリカでは審査請求が多くて、それに対する審査が間に合わないから、昨年かのごときは五割も増員したということをお話しになった。そういう手を打ってもらいたいということなんです。現在の審査官のみ…

自由民主党1956/05/08

24衆議院 社会労働委員会 第40号

○大坪委員長代理 都合により私が委員長の職務を行います。 休憩前に引き続き会議を再開いたします。午前中の質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1956/05/08

24衆議院 社会労働委員会 第40号

○大坪委員長代理 次会は明九日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党1956/04/26

24衆議院 内閣委員会 第40号

○大坪委員 ……。 〔「委員長不信任だ」と呼び、その 他発言する者、離席する者多く、 議場騒然、聴取不能〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 社会労働委員会 第32号

○大坪委員長代理 休憩前に引き続き再開いたします。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、健康保険法等の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び船員保険法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。堂森芳夫君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 社会労働委員会 第32号

○大坪委員長代理 八木一男君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 これより会議を開きます。 内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び般員保険法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 滝井君に申し上げますが、それは理事会で相談しましょう。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 滝井君に申しますが、今の点は検討の余地があれば保留して、ほかの質問をしたらどうですか。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 滝井君に申し上げますが、今の点を保留しておいて、ほかの事項の質問を続けるわけにいきませんか。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 しかしそこは滝井君、その点を除いてほかの事項の質問を続けるわけにはいきませんか。それをあなたにお尋ねしているのです。 〔発言する者あり〕

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 滝井君にお尋ねしますが、先刻私がお尋ねした点はどうなんですか。その点だけ保留しておいて、他の点の質問を続けるわけにはいきませんか。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 それは今研究中だから、明日は出せませんと言っておるけれども、あさって出すかもわからない。しかし研究中で、検討を要するからと言っておるのであるから、明日出せないからといって、出さないとはっきり決まったわけでもなかろうと私は思う。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 やるとすれば……。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 それで政府はいいですか。ではそう了承して本日続けますか。——それでは滝井君に申し上げますが、そういうことに政府も了承することにして、お続け下さるならば、質問を他の事項についてお続け下さい。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 この法案が通るまでにということで、政府の方に委員長からも話をすることにいたします。(「それが出ないとこの法案は審議することができぬ、この法案は通せぬ」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後五時二十八分休憩 ————◇————— 午後五時三十六分開議

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。滝井君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 社会労働委員会 第29号

○大坪委員長代理 次会は明三日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十四分散会