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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1957/11/12

27衆議院 社会労働委員会 第5号

○大坪委員長代理 五島君。

自由民主党1957/11/12

27衆議院 社会労働委員会 第5号

○大坪委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○大坪委員 関連して。農林大臣に一言だけ申し上げまして御意向を承わりたいと思うのであります。 有明海の農薬被害の問題はただいま田口委員からいろいろとお話になりましたし、大臣もすでに一応御了承のことでございますが、これは一昨年の国会において当時河野農林大臣にもよく実情を御陳情申し上げたのでございますが、現在農業の被害とおぼしきもので海の魚貝類等に著しい害を及ぼしている実例は有明海だけだろうと思うのです。これはあの海の特殊事情に基くものと私…

自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○大坪委員長代理 この際申し上げます。診療報酬及び薬価に関する小委員会において、委員の移動に伴う欠員が生じておりますが、この補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておりますので、再び委員に選任された岡本隆一君を小委員に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○大坪委員長代理 それでは、労使関係、労働基準及び失業対策に関する件についての質疑を続行いたします。岡本隆一君。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○大坪保雄君 私は、ただいま議題となっております松浦労働大臣不信任決議案に対して、自由民主党を代表して、絶対反対の意見を表明せんとするものであります。(拍手) ただいま提出者の滝井君の述べられた趣旨弁明を伺っておりますと、いろいろと、もっともらしい理由があげられておるようでありますが、いやしくも国務大臣であり一省の最高責任者である者をその地位から去らしめるごとき政治上の効果をもたらす不信任の理由としては、一つとして納得のいくものがないの…

自由民主党1957/04/26

26衆議院 社会労働委員会 第46号

○大坪委員長代理 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 休憩前の質疑を続行いたします。井堀繁雄君。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 社会労働委員会 第46号

○大坪委員長代理 八田貞義君。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 社会労働委員会 第46号

○大坪委員長代理 次会は明二十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員長代理 横山利秋君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 本日は皆様御苦労様でございました。いろいろ各企業体及び労働組合のお立場からの今回の仲裁裁定に対する御意見、御意向というものを拝聴いたしたのでありますが、私は他にたくさんの質問者もおられるようでありますから、国鉄労働組合の野々山さんにちょっと一、二点お伺いしてみたいと思います。野々山さんも先刻るる国鉄労働組合の立場からの御陳述をなすったのでありますが、私は公労法の建前といたしております国の経済と国民の福祉と公共企業体のあり方、…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 政府の今回の補正予算が裁定通りでないと言われるけれども、それはだれがきめるかということです。今回の仲裁裁定については非常に疑義があるということはあなた方も皆さん一政してお話になった。われわれも非常に疑問に思っております。先刻仲裁委員長の御意見の御開陳もあったのでありますけれども、それでもそのお話の中には、たとえば将来という言葉の意義についていろいろ論議がかわされたけれども、これは政府がこれをこうと見て、そういう措置をするなら…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 あなたのいわゆる仲裁委員会の解釈というものは、おそらく政府が予算をきめて、それに基いて団体交渉が持たれるということになるのでありましょう。その過程においては仲裁委員会としてなお御協力申し上げてもよろしい、こう言っておるから、それをさされるのかもしれない、それはそれでいいです。仲裁委員会ももう一ぺん中に入って最後の団体交渉にはごあっせんするということを言っておられるから、それはそれでいい。 そこで私はちょっとお伺いしたいと思う…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 私は新聞の誤道だろうと思うのですが、予定のと書いてある。何か二十五日、六日には、そうしてその前提として仲裁委員会に質問書を出した、それに対する回答がきた、不満足である、その回答も新聞には響いてある。そこで予定通り二十五日、六日には実力行使をする、こう書いてある。何かそういう意見を公労協できめられて、また「国鉄は」と特に書いてある。何か国鉄労働組合ではそういうことをきめられましたか。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 逃げちゃいかぬです。私はあなたに尋問みたいなことをするつもりはないから率直に私の問うたところに答えて下さい。二十五日、六日に実力行使をやるという決定を公労協や国鉄労組はやったかやらなかったかということを聞いているんです。はっきりそういう点だけ答えて下さい。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 その実力行使とはどういうことですか。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 そこでお伺いしたいのですが、大体今のお話ではやはり二十五、六日ごろいわゆる実力行使をやるような計画があるかに伺われる。その実力行使は職場大会ないしはいわゆる順法闘争というもので、過去のあなた方がやられたいわゆる順法闘争といい、職場大会と称するところの実力行使というものは、これは国鉄業務の正常なる運営を阻害していると私は思うのです。これは汽車がとまっている。客車もずいぶん運行を停止している。貨車もとまっている。また遅延もしてい…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 これは顧みて他を言うようなことをあなたは言われるが、明らかに公労法上禁止してある違反行為なんです。そうしてその結果被害をこうむるのは、これは国民大衆なんです。私は公労法の建前から、すなわち国の経済と国民の福祉の立場からあなたに御質問を申し上げたい。こういったその気持は一つ了解していただかなければならぬと思うのです。そういうあなたたちが自分たちの意向を達したいために、主張を通したいために、何と申しますか、罪も何もないというべき…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 私はあなたとここで議論にわたってかれこれ言いたいのではありません。私は質問しているのです。時間もありませんし、たくさん質問もありますから、簡潔に申しますから、質問に簡潔に答えてもらいたい。私が今言っているのは、来たる二十五、六日にまたぞろ国民に迷惑をかけるような実力行使をやらぬで、せっかく仲裁委員会でも、団体交渉を最後に持てば、そうして必要であれば私どもやりますと言っているから、二十五、六日の実力行使をやるようなそういう考え…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○大坪委員 二点だけ団体交渉が持たれなかったという今の野々山さんのお話です。小倉さん、その点はどうなんですか。いかにもどうも国鉄当局は、団体交渉を避けてでもおるように聞かれたのですが、団体交渉が持たれなかったということなんですが、何かのやはり不誠意な態度が国鉄当局にあったのですか。