大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。高橋英吉君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 横山利秋君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 松前重義君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 関連して、高橋英吉君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 関連して、神近市子君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 中谷鉄也君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 沖本泰幸君。
第55回 衆議院 法務委員会 第35号
○大坪委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。神近市子君。
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○大坪委員長 委員長から申し上げますが、ただいまの御質問に対しては、運輸省か通産省でないと正確な答弁ができないのではないだろうかと思われます。
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○大坪委員長 西宮弘君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 これより会議を開きます。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 委員会のほうから両省に督促することにいたします。判決文のごときは着いておるかどうか、着いておればコピーはもちろんすみやかにできると思いますし、予算書の説明はどういうことになりますか、これも状況を調べてみることにいたします。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中尾栄一君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 次に、法務行政に関する件、いわゆる内河昌富事件に関しまして質疑を行ないますが、本件につきましては、参考人として世界政経調査会前会長廣岡謙二君が出席いたしております。 廣岡参考人には御多用中のところ本委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお願い申し上げます。 なお、御意見は委員からの質疑によりお述べを願いたいと存じます。 それでは、横山利秋君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 加藤勘十君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 中谷鉄也君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 松本善明君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 廣岡参考人には、御多用中のところ御協力をくださいましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここにあつく御礼を申し上げます。どうぞ御退席ください。 質疑を続行いたします。神近市子君。
第55回 衆議院 法務委員会 第33号
○大坪委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
第55回 衆議院 本会議 第38号
○大坪保雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、司法書士会及び司法書士会連合会、並びに土地家屋調査士会及び土地家屋調査士会連合会の目的の達成を円滑にするため、これらの会を法人とするとともに、その会則及び役員に関する規定を整備し、あわせて司法書士の業務に関する規定を明確にするとともに、新たに千円以下の範囲において司法書士認可の手数料の徴収について規定しようとす…