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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後一時十二分開議

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出、司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、本案について参考人より意見を聴取することといたします。 本日出席の参考人は、司法書士会連合会理事長澤口祐三君であります。 参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ本案について忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いを申し上げます。 なお、議事を進める都…

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これより参考人及び政府当局に対する質疑に入ります。大竹太郎君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 横山利秋君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 澤口参考人には御多用のところ御出席をいただき、貴重な御意見を承り、本案の審査に御協力くださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしましてここに厚く御礼を申し上げます。どうぞ御退席ください。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が横山利秋君かう提出されております。 この際、本動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。横山利秋君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 本動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 この際、本附帯決議に関し、政府より所信を求めます。田中法務大臣。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 次に、おはかりいたします。 ただいま可決されました法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 本日の議事は、この程度にとどめます。 次会は、来たる十三日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き、質疑を行ないます。細谷治嘉君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 神門至馬夫君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十三分開議

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。沖本泰幸君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 沖本君、まだだいぶありますか。だいぶ時間が超過しておりますが、あとにまだ二人残っておりますので……。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 法務委員会 第30号

○大坪委員長 松本善明君。