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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/07/13

55衆議院 法務委員会 第32号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き、質疑を行ないます。米田東吾君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 法務委員会 第32号

○大坪委員長 この際、暫時休想いたします。 午後一時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 本会議 第37号

○大坪保雄君 ただいま議題となりました会社更生法等の一部を改正する法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、会社更生法の運用の実績にかんがみ、中小企業者の債権の優遇その他各種の権利者の利害の調整を行ない、保全処分制度の改善その他による更生手続の乱用防止の対策を講ずるとともに、調査委員制度を拡充する等、更生手続の円滑化及び合理化をはかるため必要な改正を行なおうとするもので、そのおもな内容は次のと…

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、委員各位の御了承を願っておきます。 すなわち、法務行政に関する件、内河昌富事件につきましては、世界政経調査会会長の廣岡謙二君を参考人と決定いたしておりますが、本件につきましては、さきの理事会における協議決定のとおり、来たる十四日同参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしまするので、さよう御了承を願います。 ————◇—————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 内閣提出、会社庭生法等の一部を改正する法律案及び田中武夫君外十二名提出にかかる会社更生法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 まず、両案について参考人より意見を聴取することといたします。 本日出席の参考人は、東京大学教授三ケ月章君、山陽特殊製鋼下請企業共同組合理事長福永常男君、山陽特殊製鋼労働組合組合長白矢勇君の三名であります。 参考人の各位には、御多用中のところ、わざわざ御出席いただきまして、まことにあり…

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 次に福永参考人。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 次に、白矢参考人。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 ありがとうございました。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。横山利秋君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 加藤勘十君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これで終わりですね。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これにて参考人に関する議事は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をいただき、両案の審査に御協力くださいましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしましてここに厚く御礼を申し上げます。どうぞ御退席ください。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 この際、おはかりいたします。 すなわち、ただいま議題となっております法律案のうち、内閣提出、会社更生法等の一部を改正する法律案につきましては、これにて質疑を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 本案に対し、自由民主党、民主社会党及び公明党の共同提案にかかる修正案が、大竹太郎君より提出されております。 まず、提出者から、その趣旨の説明を求めます。大竹太郎君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、これを許します。加藤勘十君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず本修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 法務委員会 第31号

○大坪委員長 起立多数。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決いたしました。 これにて本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、おはかりいたします。ただいま議決せられました法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕