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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 横山君、質問しますか。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 先ほど理事会の話し合いでは、中谷、松本、沖本、神近、こういうことになって、あなたが質問するということになってないから、きょうはいいものだと思って、委員部のほうには呼ぶ必要はないと言っておいたのです。あなたがどうしても質問をなさるというのであれば、いまからでも呼びましょう。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 了承しました。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 松本善明君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 横山利秋君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 速記を始めてよろしい。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 ただいまの御希望の点については了承いたしました。 関連して松本善明君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 法務委員会 第36号

○大坪委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会における協議のとおり、刑法の一部を改正する法律案について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、松本善明君より発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本善明君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 これより採決いたします。 刑法の一部を改正する法律案について、閉会中の審査を申し出るに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安及び人権擁護に関する件以上の各案件につきましても、閉会中審査申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び期間等、その他議長に対する承認申請の手続等、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 次に、請願について御報告を申し上げます。 今国会において、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程のとおり、亡命韓国人の強制送還反対に関する請願外十三件であります。 各請願につきましては、先ほどの理事会におきまして慎重に検討いたしたのでありますが、いずれもその採否を留保することと協議決定いたしました。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 法務委員会 第35号

○大坪委員長 なお、委員会に参考送付されております陳情書は、会社更正法の一部改正に関する陳情書外八件で、お手元に配付いたしましたとおりであります。 以上、御報告申し上げます。 ————◇—————