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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/11/01

56衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 中谷君。

自由民主党1967/11/01

56衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1967/11/01

56衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/11/01

56衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会 ――――◇―――――

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会における協議のとおり、第五十五回国会、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安及び人件擁護に関する件以上の各案件につきましても、閉会中審査申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査に関し、最高裁判所の長官、またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び期間等、その他議長に対する承認申請の手続等、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 関連して松本君。

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 神近市子君。

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 了承しました。

自由民主党1967/08/18

56衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、今会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を行なうこととし、規則の定むる…

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今国会中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますのでこれを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/08/01

56衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 関連して、神近市子君。